ド迫力 ブラックエディション ホンダCR-V これ案外受けるかも

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最新ユース ホンダCR-Vブラックエディション(2020): エンジン、装備

圧倒的な威圧感。果たしてこのホンダCR-Vは我々のところへもやってくるだろうか? 日本では、ホンダCR-Vは、この高貴なブラックエディションもラインナップに加わった。ブラックな各種装備とレザーインテリアのクールなバージョンだ。
最新情報!

ホンダは新しい装置を備えた威風堂々たるバージョンのCR-Vを市場に投入した。
ブラックエディションでは、18インチのブラックホイールをはじめ、多くの細かな部分もブラックアウトされている。
それらには、ミラーキャップ、ドアハンドル、ウィンドウフレーム、フロントエプロンとリアエプロンのトリムが含まれまる。
インテリアには、ブラックエディションのロゴが入ったレザーシート、レザーのステアリングホイール、そしてブラックの内装には、対照的に赤いアンビエントライトが特徴となっている。
パワーユニットは、193馬力4気筒エンジンまたは218馬力ハイブリッドのいずれかを選択することができる。
日本仕様では後輪駆動が標準だが、オプションとして四輪駆動が利用可能だ。
このデザインにより、CR-Vブラックエディションは以前よりも圧倒的に豪華に見える。

ドイツでも早く欲しいかって? もちろんイエスだ!
ホンダが欧州にもブラックCR-Vを導入することを期待してやまない。

ちなみに日本における CR-Vブラックエディションの(ハイブリッド FF)の価格は 4,338,400円で、すでに絶賛発売中である。

Text: Catherine Berndt