【動画】動画で公開 ランボルギーニ ウラカンEVO RWDスパイダー

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自然吸気V10+後輪駆動+オープントップ 超気持ちよさそう

アウトモビリ・ランボルギーニ・ジャパンは、最新オープントップモデル「ランボルギーニ ウラカンEVO RWDスパイダー」 のジャパン・ローンチビデオを公開した。

アウトモビリ・ランボルギーニ・ジャパンのマネージングディレクターのフランチェスコ クレシ氏による、自然吸気V10エンジンの最新モデル、「ランボルギーニ ウラカンEVO RWDスパイダー」の魅力を、ビデオを通じて日本で公開した。

ウラカンEVO RWDスパイダー は、真のスパイダーフォルムを身にまとい、デザイン、パフォーマンス、乗り心地、オープンエアドライブを味わえる最新の後輪駆動モデルだ。
ルーフの開閉状態にかかわらず、ダイナミックなエクステリアとその性能を際立たせたボディラインは、空気抵抗のさらなる削減とより多くのダウンフォースを確保している。
パフォーマンス・トラクション・コントロール・ システム(P-TCS)の搭載で、あらゆる状況かでも、アドレナリンを刺激するパフォーマンスを実現する。
また、コンソール中央にある 8.4 インチのタッチパネルで車の機能をコントロールできると同時に、通話や、インターネット、Apple CarPlay との接続も可能になっている。
好みにあわせたボディカラーとトリムのオプションは、ランボルギーニのカスタマイズプログラム、Lamborghini Ad Personam によって、車のパーソナライズが可能となっている。

ビデオは、ウラカンEVO RWDスパイダーがランボルギーニDNAの結晶であり、さらに自分好みのニーズに 合わせた、夢のランボルギーニに生まれ変わらせるという内容で、ニューモデルを紹介している。

ランボルギーニの自然吸気V10と、後輪駆動システムと、オープントップというコンビネーションでの気持ちの良いワインディングロードでの走行を考えただけで、ワクワクする。

Text: アウトモビリ・ランボルギーニ・ジャパン
Photo: Automobili Lamborghini