<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>空飛ぶテスラ - AUTO BILD JAPAN Web（アウトビルトジャパンウェブ） 世界最大級のクルマ情報サイト</title>
	<atom:link href="https://autobild.jp/tag/%E7%A9%BA%E9%A3%9B%E3%81%B6%E3%83%86%E3%82%B9%E3%83%A9/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://autobild.jp</link>
	<description>世界最大級のクルマ情報サイトAUTO BILDの日本版。いち早い新車情報。高品質なオリジナル動画ビデオ満載。チューニングカー、ネオクラシックなど世界のクルマ情報は「アウトビルトジャパン」でゲット！</description>
	<lastBuildDate>Mon, 19 Oct 2026 17:57:25 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>
	hourly	</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>
	1	</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=7.1.3</generator>

<image>
	<url>https://autobild.jp/media/wp-content/uploads/2019/08/favicon.ico</url>
	<title>空飛ぶテスラ - AUTO BILD JAPAN Web（アウトビルトジャパンウェブ） 世界最大級のクルマ情報サイト</title>
	<link>https://autobild.jp</link>
	<width>32</width>
	<height>32</height>
</image> 
	<item>
		<title>【空飛ぶテスラ】アメージング！新型テスラ ロードスターが空を飛んでやってきた！テスラ製スーパースポーツカーが驚きのスタントを披露して登場！</title>
		<link>https://autobild.jp/74828/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ehara]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 19 Oct 2026 23:50:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[新車＆ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[新車情報]]></category>
		<category><![CDATA[BEV]]></category>
		<category><![CDATA[Tesla]]></category>
		<category><![CDATA[Tesla Roadster]]></category>
		<category><![CDATA[アメ車]]></category>
		<category><![CDATA[スーパーカー]]></category>
		<category><![CDATA[テスラ]]></category>
		<category><![CDATA[テスラ ロードスター]]></category>
		<category><![CDATA[空飛ぶテスラ]]></category>
		<category><![CDATA[電気自動車]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://autobild.jp/?p=74828</guid>

					<description><![CDATA[<div class="post_thumbnail"><img width="1200" height="675" src="https://autobild.jp/media/wp-content/uploads/2026/10/Tesla-Roadster-2869-1280x720-52262f8ebc8f5b74.jpg" class="attachment-post-thumbnail size-post-thumbnail wp-post-image" alt="" decoding="async" fetchpriority="high" srcset="https://autobild.jp/media/wp-content/uploads/2026/10/Tesla-Roadster-2869-1280x720-52262f8ebc8f5b74.jpg 1200w, https://autobild.jp/media/wp-content/uploads/2026/10/Tesla-Roadster-2869-1280x720-52262f8ebc8f5b74-300x169.jpg 300w, https://autobild.jp/media/wp-content/uploads/2026/10/Tesla-Roadster-2869-1280x720-52262f8ebc8f5b74-1024x576.jpg 1024w, https://autobild.jp/media/wp-content/uploads/2026/10/Tesla-Roadster-2869-1280x720-52262f8ebc8f5b74-768x432.jpg 768w" sizes="(max-width: 1200px) 100vw, 1200px" /></div><!-- wp:paragraph -->
<p><strong>テスラ ロードスターが壮観なスタントを披露して登場。長い間待たされていた新型テスラ ロードスターだったが、テキサスで行われた発表会では、テスラが数秒間、飛行機と化した。このスタントに加え、ロードスターのスペックも圧巻だ！</strong></p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:paragraph -->
<p>長い待ち時間はついに終わりを告げた！コンセプトカーの最初の写真が公開されてから9年、テスラは新型「ロードスター」をついに発表した。印象的な発表会では、このスーパースポーツカーが数秒間、なんと飛行機と化した。しかし、人々を驚かせたのは、その短い飛行パフォーマンスだけではない。</p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:paragraph -->
<p>まず前置きとして、2008年に発売され、テスラ初の量産車となった初代「ロードスター」と、この新型モデルには共通点はほとんどない。その違いは、新型「ロードスター」がオープンカーではないという事実からすでに明らかだ。その代わりにシザーズドアを採用している。</p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:image {"id":74831,"sizeSlug":"large","linkDestination":"none"} -->
<figure class="wp-block-image size-large"><img src="https://autobild.jp/media/wp-content/uploads/2026/10/Tesla-Roadster-3051-1518x1011.jpg-4d184c3238f205db-1024x682.jpg" alt="" class="wp-image-74831"/><figcaption class="wp-element-caption">新型テスラ ロードスターは、シザーズドアと大型のリアウィングを備えている。</figcaption></figure>
<!-- /wp:image -->

<!-- wp:paragraph -->
<p>エクステリアデザインにおいて、新型「テスラ ロードスター」はシャープなラインと鋭いエッジを強調している。これにより、前モデルの丸みを帯びたデザインというよりは、物議を醸したサイバートラックに近い方向性を打ち出している。特に目を引くのは、展開式の大型リアウィングだ - そして、この車にはそれが必要不可欠である。というのも、「テスラ ロードスター」は決して普通の車ではないからだ。</p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:heading {"level":3} -->
<h3 class="wp-block-heading">ロードスターの飛行パフォーマンスを交えた発表会</h3>
<!-- /wp:heading -->

<!-- wp:paragraph -->
<p>テスラ ロードスターの前にはテスラのトラック「セミ」を中心にサイバートラックとロードスターの5台のテスラがいる。その後、ものすごい勢いで車は加速したと思ったら、真上にジャンプ、ドリル回転しながら「セミ」を越えていき、地面に着地した。そして運転席にはロボットが座っていた（笑）いかにもテスラ（イーロン マスク）らしいパフォーマンスだ。</p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:paragraph -->
<p>テスラのX動画：<a href="https://x.com/Tesla">https://x.com/Tesla</a></p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:paragraph -->
<p>このスタントを可能にしたのは、「ロードスター」に搭載されたコールドガスエンジンで、これはイーロン マスク氏の宇宙企業「スペースX」のエンジニアたちによって開発されたものだ。ジェット噴射は炎や高温の排気ガスの代わりに、強力なガスの噴射だ。この推力は、加速時のサポートやブレーキ時の補助となり、さらにはコーナリング時に追加の力を生み出すことさえ可能だ。</p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:heading {"level":3} -->
<h3 class="wp-block-heading">1秒未満で時速100kmに</h3>
<!-- /wp:heading -->

<!-- wp:paragraph -->
<p>これは公道でのパフォーマンスにどのような意味を持つのだろうか？テスラのCEOであるマスク氏によれば、「ロードスター」は静止状態から0.81秒で時速60マイル（約97km/h）まで加速できるとのことだ。マスク氏は、量産モデルはさらに高速になると発表した。これにより、このテスラ車は0から100 km/hまで1秒未満（！）で加速することになる。</p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:image {"id":74832,"sizeSlug":"large","linkDestination":"none"} -->
<figure class="wp-block-image size-large"><img src="https://autobild.jp/media/wp-content/uploads/2026/10/Tesla-Roadster-3053-2981x1986.jpg-443fccc539476643-1024x682.jpg" alt="" class="wp-image-74832"/><figcaption class="wp-element-caption">車内は、どこか親しみやすい印象を与える。テスラらしい、インフォテインメント用の大型センタースクリーンが備わっている。ステアリングホイールはF1マシンのような形だ。</figcaption></figure>
<!-- /wp:image -->

<!-- wp:paragraph -->
<p>スペック表がどれほど華やかであっても、車内は極めてミニマルだ。テスラらしく、中央にはすべての関連情報が表示される大型スクリーンが1つあるだけである。ステアリングホイールはヨークデザインを採用しており、F1マシンの操舵装置などを彷彿とさせる。メーカーによると、「ステア バイ ワイヤ」技術が採用されるという。</p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:heading {"level":3} -->
<h3 class="wp-block-heading">3つのグレード、うち1つは招待制</h3>
<!-- /wp:heading -->

<!-- wp:paragraph -->
<p>イーロン マスク氏によれば、この車両は2028年に生産開始となる予定だ。3つのモデルバリエーションが計画されている。「パフォーマンス」モデルは追加の推進装置を必要としない一方、「スラスト」バージョンには後部にコールドガスノズルが装備される。</p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:paragraph -->
<p>限定モデルの「ロケット」には、上昇や旋回のための追加の推進装置が搭載される予定だ。ただし、テスラによれば、これらの飛行機能は公道での走行には認可されていない。また、「ロケット」仕様のロードスターは、同社からの招待がなければ入手できない。最高速度は370km/hを超えるとされている。</p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:paragraph -->
<p>テスラは現時点で正確な価格を明らかにしていない。ただし、購入希望者はすでにロードスターを予約することができる。まず5,000ユーロ（約82万円）を支払い、その後10日以内にさらに245,000ユーロ（約4,018万円）を支払う必要がある。</p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:paragraph -->
<p>Text: Maurus Elias Moritz<br>Photo: Tesla</p>
<!-- /wp:paragraph -->]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="post_thumbnail"><img width="1200" height="675" src="https://autobild.jp/media/wp-content/uploads/2026/10/Tesla-Roadster-2869-1280x720-52262f8ebc8f5b74.jpg" class="attachment-post-thumbnail size-post-thumbnail wp-post-image" alt="" decoding="async" loading="lazy" srcset="https://autobild.jp/media/wp-content/uploads/2026/10/Tesla-Roadster-2869-1280x720-52262f8ebc8f5b74.jpg 1200w, https://autobild.jp/media/wp-content/uploads/2026/10/Tesla-Roadster-2869-1280x720-52262f8ebc8f5b74-300x169.jpg 300w, https://autobild.jp/media/wp-content/uploads/2026/10/Tesla-Roadster-2869-1280x720-52262f8ebc8f5b74-1024x576.jpg 1024w, https://autobild.jp/media/wp-content/uploads/2026/10/Tesla-Roadster-2869-1280x720-52262f8ebc8f5b74-768x432.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 1200px) 100vw, 1200px" /></div><!-- wp:paragraph -->
<p><strong>テスラ ロードスターが壮観なスタントを披露して登場。長い間待たされていた新型テスラ ロードスターだったが、テキサスで行われた発表会では、テスラが数秒間、飛行機と化した。このスタントに加え、ロードスターのスペックも圧巻だ！</strong></p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:paragraph -->
<p>長い待ち時間はついに終わりを告げた！コンセプトカーの最初の写真が公開されてから9年、テスラは新型「ロードスター」をついに発表した。印象的な発表会では、このスーパースポーツカーが数秒間、なんと飛行機と化した。しかし、人々を驚かせたのは、その短い飛行パフォーマンスだけではない。</p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:paragraph -->
<p>まず前置きとして、2008年に発売され、テスラ初の量産車となった初代「ロードスター」と、この新型モデルには共通点はほとんどない。その違いは、新型「ロードスター」がオープンカーではないという事実からすでに明らかだ。その代わりにシザーズドアを採用している。</p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:image {"id":74831,"sizeSlug":"large","linkDestination":"none"} -->
<figure class="wp-block-image size-large"><img src="https://autobild.jp/media/wp-content/uploads/2026/10/Tesla-Roadster-3051-1518x1011.jpg-4d184c3238f205db-1024x682.jpg" alt="" class="wp-image-74831"/><figcaption class="wp-element-caption">新型テスラ ロードスターは、シザーズドアと大型のリアウィングを備えている。</figcaption></figure>
<!-- /wp:image -->

<!-- wp:paragraph -->
<p>エクステリアデザインにおいて、新型「テスラ ロードスター」はシャープなラインと鋭いエッジを強調している。これにより、前モデルの丸みを帯びたデザインというよりは、物議を醸したサイバートラックに近い方向性を打ち出している。特に目を引くのは、展開式の大型リアウィングだ - そして、この車にはそれが必要不可欠である。というのも、「テスラ ロードスター」は決して普通の車ではないからだ。</p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:heading {"level":3} -->
<h3 class="wp-block-heading">ロードスターの飛行パフォーマンスを交えた発表会</h3>
<!-- /wp:heading -->

<!-- wp:paragraph -->
<p>テスラ ロードスターの前にはテスラのトラック「セミ」を中心にサイバートラックとロードスターの5台のテスラがいる。その後、ものすごい勢いで車は加速したと思ったら、真上にジャンプ、ドリル回転しながら「セミ」を越えていき、地面に着地した。そして運転席にはロボットが座っていた（笑）いかにもテスラ（イーロン マスク）らしいパフォーマンスだ。</p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:paragraph -->
<p>テスラのX動画：<a href="https://x.com/Tesla">https://x.com/Tesla</a></p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:paragraph -->
<p>このスタントを可能にしたのは、「ロードスター」に搭載されたコールドガスエンジンで、これはイーロン マスク氏の宇宙企業「スペースX」のエンジニアたちによって開発されたものだ。ジェット噴射は炎や高温の排気ガスの代わりに、強力なガスの噴射だ。この推力は、加速時のサポートやブレーキ時の補助となり、さらにはコーナリング時に追加の力を生み出すことさえ可能だ。</p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:heading {"level":3} -->
<h3 class="wp-block-heading">1秒未満で時速100kmに</h3>
<!-- /wp:heading -->

<!-- wp:paragraph -->
<p>これは公道でのパフォーマンスにどのような意味を持つのだろうか？テスラのCEOであるマスク氏によれば、「ロードスター」は静止状態から0.81秒で時速60マイル（約97km/h）まで加速できるとのことだ。マスク氏は、量産モデルはさらに高速になると発表した。これにより、このテスラ車は0から100 km/hまで1秒未満（！）で加速することになる。</p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:image {"id":74832,"sizeSlug":"large","linkDestination":"none"} -->
<figure class="wp-block-image size-large"><img src="https://autobild.jp/media/wp-content/uploads/2026/10/Tesla-Roadster-3053-2981x1986.jpg-443fccc539476643-1024x682.jpg" alt="" class="wp-image-74832"/><figcaption class="wp-element-caption">車内は、どこか親しみやすい印象を与える。テスラらしい、インフォテインメント用の大型センタースクリーンが備わっている。ステアリングホイールはF1マシンのような形だ。</figcaption></figure>
<!-- /wp:image -->

<!-- wp:paragraph -->
<p>スペック表がどれほど華やかであっても、車内は極めてミニマルだ。テスラらしく、中央にはすべての関連情報が表示される大型スクリーンが1つあるだけである。ステアリングホイールはヨークデザインを採用しており、F1マシンの操舵装置などを彷彿とさせる。メーカーによると、「ステア バイ ワイヤ」技術が採用されるという。</p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:heading {"level":3} -->
<h3 class="wp-block-heading">3つのグレード、うち1つは招待制</h3>
<!-- /wp:heading -->

<!-- wp:paragraph -->
<p>イーロン マスク氏によれば、この車両は2028年に生産開始となる予定だ。3つのモデルバリエーションが計画されている。「パフォーマンス」モデルは追加の推進装置を必要としない一方、「スラスト」バージョンには後部にコールドガスノズルが装備される。</p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:paragraph -->
<p>限定モデルの「ロケット」には、上昇や旋回のための追加の推進装置が搭載される予定だ。ただし、テスラによれば、これらの飛行機能は公道での走行には認可されていない。また、「ロケット」仕様のロードスターは、同社からの招待がなければ入手できない。最高速度は370km/hを超えるとされている。</p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:paragraph -->
<p>テスラは現時点で正確な価格を明らかにしていない。ただし、購入希望者はすでにロードスターを予約することができる。まず5,000ユーロ（約82万円）を支払い、その後10日以内にさらに245,000ユーロ（約4,018万円）を支払う必要がある。</p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:paragraph -->
<p>Text: Maurus Elias Moritz<br>Photo: Tesla</p>
<!-- /wp:paragraph -->]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
	</channel>
</rss>
