<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>生産中止 - AUTO BILD JAPAN Web（アウトビルトジャパンウェブ） 世界最大級のクルマ情報サイト</title>
	<atom:link href="https://autobild.jp/tag/%e7%94%9f%e7%94%a3%e4%b8%ad%e6%ad%a2/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://autobild.jp</link>
	<description>世界最大級のクルマ情報サイトAUTO BILDの日本版。いち早い新車情報。高品質なオリジナル動画ビデオ満載。チューニングカー、ネオクラシックなど世界のクルマ情報は「アウトビルトジャパン」でゲット！</description>
	<lastBuildDate>Tue, 22 Mar 2022 17:06:13 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>
	hourly	</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>
	1	</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=7.0</generator>

<image>
	<url>https://autobild.jp/media/wp-content/uploads/2019/08/favicon.ico</url>
	<title>生産中止 - AUTO BILD JAPAN Web（アウトビルトジャパンウェブ） 世界最大級のクルマ情報サイト</title>
	<link>https://autobild.jp</link>
	<width>32</width>
	<height>32</height>
</image> 
	<item>
		<title>【新着情報】ショッキングなニュース！　メルセデスEクラスのセダンバージョン　今後注文受付停止＆生産中止</title>
		<link>https://autobild.jp/13313/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ehara]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 18 Feb 2022 22:50:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[新車＆ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[Ｅクラス]]></category>
		<category><![CDATA[Ｅクラス セダン]]></category>
		<category><![CDATA[Ｇクラス]]></category>
		<category><![CDATA[Mercedes Benz]]></category>
		<category><![CDATA[Ｗ213]]></category>
		<category><![CDATA[オーダーストップ]]></category>
		<category><![CDATA[ゲレンデヴァーゲン]]></category>
		<category><![CDATA[ドイツ車]]></category>
		<category><![CDATA[メルセデス・ベンツ]]></category>
		<category><![CDATA[不人気]]></category>
		<category><![CDATA[半導体問題]]></category>
		<category><![CDATA[受注停止]]></category>
		<category><![CDATA[注文受付中止]]></category>
		<category><![CDATA[生産中止]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://autobild.jp/?p=13313</guid>

					<description><![CDATA[<div class="post_thumbnail"><img width="1200" height="674" src="https://autobild.jp/media/wp-content/uploads/2022/02/aceab3166ca5dbf7.jpg" class="attachment-post-thumbnail size-post-thumbnail wp-post-image" alt="" decoding="async" fetchpriority="high" srcset="https://autobild.jp/media/wp-content/uploads/2022/02/aceab3166ca5dbf7.jpg 1200w, https://autobild.jp/media/wp-content/uploads/2022/02/aceab3166ca5dbf7-300x169.jpg 300w, https://autobild.jp/media/wp-content/uploads/2022/02/aceab3166ca5dbf7-1024x575.jpg 1024w, https://autobild.jp/media/wp-content/uploads/2022/02/aceab3166ca5dbf7-768x431.jpg 768w, https://autobild.jp/media/wp-content/uploads/2022/02/aceab3166ca5dbf7-696x391.jpg 696w, https://autobild.jp/media/wp-content/uploads/2022/02/aceab3166ca5dbf7-1068x600.jpg 1068w, https://autobild.jp/media/wp-content/uploads/2022/02/aceab3166ca5dbf7-748x420.jpg 748w" sizes="(max-width: 1200px) 100vw, 1200px" /></div><!-- wp:heading -->
<h2>メルセデスEクラスセダン（W213）が最終受注締め切り2020年3月3日午前9時！！！</h2>
<!-- /wp:heading -->

<!-- wp:paragraph -->
<p><strong>メルセデスEクラス： セダンのオーダーストップを実施。メルセデスGクラスに続き、Eクラスセダンにもオーダーストップがかかっている。どうやらメルセデスは現行型を全く出さなくなるようだ。</strong></p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:heading {"level":3} -->
<h3>ダブルショック</h3>
<!-- /wp:heading -->

<!-- wp:paragraph -->
<p> 2022年2月の初め、そのショックは「メルセデスGクラス」に直撃し、今、それは別のモデルを直撃し、注文停止を命じた。2月11日（金）より、現行「メルセデスEクラスセダン（W213）」も注文できなくなったと、「シュトゥットガルター ナッハリヒテン」紙が報じている。しかし、この受注停止は「S213」エステートバージョンには適用されない。エステートモデルはまだ注文＆利用可能だ。加えて、オーダーストップが期間限定とされている「Gクラス」とは異なり、残念ながら、「W213」のセダン版は今後一切提供されないようだ。</p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:paragraph -->
<p>販売店には、これまでに受けた注文はモデルチェンジまでに処理（納車）すると伝えているとのことだ。2023年の新世代Eクラス発売までに、現行セダンが再びコンフィギュレーションを変更できるようになるとは思えない。その理由は、「Gクラス」と同じで、需要が高すぎることと、世界的な半導体チップ不足であると、メルセデスの広報担当者は「ハンデルスブラット」紙に語っている。</p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:heading {"level":3} -->
<h3>デモカー、ストックカーはまだある</h3>
<!-- /wp:heading -->

<!-- wp:paragraph -->
<p> それでも絶対に「Eクラスセダン」が欲しいという人は、現在手に入れられるものを手に入れるしかないだろう。個々のショールーム、デモカー、ディーラーカー（いわゆる新古車状態のもの）は、まだ利用可能であると広報担当者は述べている。それは、メルセデスのホームページにあるオンラインショップを見れば確認できる。しかし、その販売台数はドイツ国内で8台のみだ（2月16日現在）。</p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:paragraph -->
<p>残るは中古車だ。中古車市場では、まだ数百台のエントリーがあり、中には低走行距離のものもある。残念ながら、新車市場の緊迫した状況は、中古車価格にも反映されている。「Eクラス」のエントリーグレードである「200dディーゼル」の中古車でも、最安値は44,000ユーロ（約585万円）前後と、お買い得感は皆無だ。</p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:paragraph -->
<p>自動車の納期が延びている、それは昨今世界的な半導体や、各種パーツなどの不足に由来している案件だが、ともかく、トヨタでも、「ランドクルーザー」が納車4年待ちとか、「ハリアー」が半年以上などなど、わが国でもかなりの問題となっていることは確かである。</p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:paragraph -->
<p>さて今回の「W213 Eクラスメルセデス」のセダンが注文停止、というのはまあ仕方ないかなと思える部分あり、ある程度納得のいく（？）ニュースではある。というのも「W213」メルセデス・ベンツはもうモデル末期の状況だし、新型もスクープされはじめている。おそらく来年には新しいモデルが発表になるだろうし、そういう意味では「そろそろ工場の入れ替え」が行われてもおかしくない状況である。さらに今回はステーションワゴンではなくセダンのみが対象であるという部分も、セダンの人気が落ちている昨今としては納得のいく処置ではないだろうか。</p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:paragraph -->
<p>さすがに「ゲレンデヴァーゲン」の受注停止はショッキングではあるが、こちらも大幅マイナーチェンジを控えているし、そういうモデル変更と半導体不足などが複合的に関連したニュースであると思われる。決して「Eクラス メルセデス・ベンツ」が世の中からなくなってしまうわけではないので、安心（？）してほしい。</p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:paragraph -->
<p>Text: Katharina Berndt<br> 加筆： 大林晃平<br> Photo: Mercedes Benz AG</p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:html -->
<script type="text/javascript">amzn_assoc_ad_type ="responsive_search_widget"; amzn_assoc_tracking_id ="abj-22"; amzn_assoc_marketplace ="amazon"; amzn_assoc_region ="JP"; amzn_assoc_placement =""; amzn_assoc_search_type = "search_widget";amzn_assoc_width ="auto"; amzn_assoc_height ="auto"; amzn_assoc_default_search_category =""; amzn_assoc_default_search_key ="";amzn_assoc_theme ="light"; amzn_assoc_bg_color ="FFFFFF"; </script><script src="//z-fe.amazon-adsystem.com/widgets/q?ServiceVersion=20070822&Operation=GetScript&ID=OneJS&WS=1&Marketplace=JP"></script>
<!-- /wp:html -->

<!-- wp:html -->
<a href="https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=3BQEA6+DFFZZM+4FG0+60WN5" rel="nofollow">
<img border="0" width="300" height="250" alt="" src="https://www21.a8.net/svt/bgt?aid=201105870812&wid=001&eno=01&mid=s00000020664001012000&mc=1"></a>
<img border="0" width="1" height="1" src="https://www12.a8.net/0.gif?a8mat=3BQEA6+DFFZZM+4FG0+60WN5" alt="">
<!-- /wp:html -->

<!-- wp:html -->
<a href="https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=3N3P5A+EPADKI+3QLK+HXSGH" rel="nofollow">
<img border="0" width="300" height="250" alt="" src="https://www28.a8.net/svt/bgt?aid=220202254889&wid=001&eno=01&mid=s00000017444003013000&mc=1"></a>
<img border="0" width="1" height="1" src="https://www17.a8.net/0.gif?a8mat=3N3P5A+EPADKI+3QLK+HXSGH" alt="">
<!-- /wp:html -->

<!-- wp:html -->
<a href="https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=3HMTKA+FK8X0Y+4P4W+C0YF5" rel="nofollow">
<img border="0" width="468" height="245" alt="" src="https://www24.a8.net/svt/bgt?aid=211016746941&wid=001&eno=01&mid=s00000021920002020000&mc=1"></a>
<img border="0" width="1" height="1" src="https://www16.a8.net/0.gif?a8mat=3HMTKA+FK8X0Y+4P4W+C0YF5" alt="">
<!-- /wp:html -->

<!-- wp:html -->
<a href="https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=3BQEA6+D8W8C2+3CWI+60WN5" rel="nofollow">
<img border="0" width="300" height="250" alt="" src="https://www20.a8.net/svt/bgt?aid=201105870801&wid=001&eno=01&mid=s00000015669001012000&mc=1"></a>
<img border="0" width="1" height="1" src="https://www18.a8.net/0.gif?a8mat=3BQEA6+D8W8C2+3CWI+60WN5" alt="">
<!-- /wp:html -->]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="post_thumbnail"><img width="1200" height="674" src="https://autobild.jp/media/wp-content/uploads/2022/02/aceab3166ca5dbf7.jpg" class="attachment-post-thumbnail size-post-thumbnail wp-post-image" alt="" decoding="async" loading="lazy" srcset="https://autobild.jp/media/wp-content/uploads/2022/02/aceab3166ca5dbf7.jpg 1200w, https://autobild.jp/media/wp-content/uploads/2022/02/aceab3166ca5dbf7-300x169.jpg 300w, https://autobild.jp/media/wp-content/uploads/2022/02/aceab3166ca5dbf7-1024x575.jpg 1024w, https://autobild.jp/media/wp-content/uploads/2022/02/aceab3166ca5dbf7-768x431.jpg 768w, https://autobild.jp/media/wp-content/uploads/2022/02/aceab3166ca5dbf7-696x391.jpg 696w, https://autobild.jp/media/wp-content/uploads/2022/02/aceab3166ca5dbf7-1068x600.jpg 1068w, https://autobild.jp/media/wp-content/uploads/2022/02/aceab3166ca5dbf7-748x420.jpg 748w" sizes="auto, (max-width: 1200px) 100vw, 1200px" /></div><!-- wp:heading -->
<h2>メルセデスEクラスセダン（W213）が最終受注締め切り2020年3月3日午前9時！！！</h2>
<!-- /wp:heading -->

<!-- wp:paragraph -->
<p><strong>メルセデスEクラス： セダンのオーダーストップを実施。メルセデスGクラスに続き、Eクラスセダンにもオーダーストップがかかっている。どうやらメルセデスは現行型を全く出さなくなるようだ。</strong></p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:heading {"level":3} -->
<h3>ダブルショック</h3>
<!-- /wp:heading -->

<!-- wp:paragraph -->
<p> 2022年2月の初め、そのショックは「メルセデスGクラス」に直撃し、今、それは別のモデルを直撃し、注文停止を命じた。2月11日（金）より、現行「メルセデスEクラスセダン（W213）」も注文できなくなったと、「シュトゥットガルター ナッハリヒテン」紙が報じている。しかし、この受注停止は「S213」エステートバージョンには適用されない。エステートモデルはまだ注文＆利用可能だ。加えて、オーダーストップが期間限定とされている「Gクラス」とは異なり、残念ながら、「W213」のセダン版は今後一切提供されないようだ。</p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:paragraph -->
<p>販売店には、これまでに受けた注文はモデルチェンジまでに処理（納車）すると伝えているとのことだ。2023年の新世代Eクラス発売までに、現行セダンが再びコンフィギュレーションを変更できるようになるとは思えない。その理由は、「Gクラス」と同じで、需要が高すぎることと、世界的な半導体チップ不足であると、メルセデスの広報担当者は「ハンデルスブラット」紙に語っている。</p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:heading {"level":3} -->
<h3>デモカー、ストックカーはまだある</h3>
<!-- /wp:heading -->

<!-- wp:paragraph -->
<p> それでも絶対に「Eクラスセダン」が欲しいという人は、現在手に入れられるものを手に入れるしかないだろう。個々のショールーム、デモカー、ディーラーカー（いわゆる新古車状態のもの）は、まだ利用可能であると広報担当者は述べている。それは、メルセデスのホームページにあるオンラインショップを見れば確認できる。しかし、その販売台数はドイツ国内で8台のみだ（2月16日現在）。</p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:paragraph -->
<p>残るは中古車だ。中古車市場では、まだ数百台のエントリーがあり、中には低走行距離のものもある。残念ながら、新車市場の緊迫した状況は、中古車価格にも反映されている。「Eクラス」のエントリーグレードである「200dディーゼル」の中古車でも、最安値は44,000ユーロ（約585万円）前後と、お買い得感は皆無だ。</p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:paragraph -->
<p>自動車の納期が延びている、それは昨今世界的な半導体や、各種パーツなどの不足に由来している案件だが、ともかく、トヨタでも、「ランドクルーザー」が納車4年待ちとか、「ハリアー」が半年以上などなど、わが国でもかなりの問題となっていることは確かである。</p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:paragraph -->
<p>さて今回の「W213 Eクラスメルセデス」のセダンが注文停止、というのはまあ仕方ないかなと思える部分あり、ある程度納得のいく（？）ニュースではある。というのも「W213」メルセデス・ベンツはもうモデル末期の状況だし、新型もスクープされはじめている。おそらく来年には新しいモデルが発表になるだろうし、そういう意味では「そろそろ工場の入れ替え」が行われてもおかしくない状況である。さらに今回はステーションワゴンではなくセダンのみが対象であるという部分も、セダンの人気が落ちている昨今としては納得のいく処置ではないだろうか。</p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:paragraph -->
<p>さすがに「ゲレンデヴァーゲン」の受注停止はショッキングではあるが、こちらも大幅マイナーチェンジを控えているし、そういうモデル変更と半導体不足などが複合的に関連したニュースであると思われる。決して「Eクラス メルセデス・ベンツ」が世の中からなくなってしまうわけではないので、安心（？）してほしい。</p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:paragraph -->
<p>Text: Katharina Berndt<br> 加筆： 大林晃平<br> Photo: Mercedes Benz AG</p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:html -->
<script type="text/javascript">amzn_assoc_ad_type ="responsive_search_widget"; amzn_assoc_tracking_id ="abj-22"; amzn_assoc_marketplace ="amazon"; amzn_assoc_region ="JP"; amzn_assoc_placement =""; amzn_assoc_search_type = "search_widget";amzn_assoc_width ="auto"; amzn_assoc_height ="auto"; amzn_assoc_default_search_category =""; amzn_assoc_default_search_key ="";amzn_assoc_theme ="light"; amzn_assoc_bg_color ="FFFFFF"; </script><script src="//z-fe.amazon-adsystem.com/widgets/q?ServiceVersion=20070822&Operation=GetScript&ID=OneJS&WS=1&Marketplace=JP"></script>
<!-- /wp:html -->

<!-- wp:html -->
<a href="https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=3BQEA6+DFFZZM+4FG0+60WN5" rel="nofollow">
<img border="0" width="300" height="250" alt="" src="https://www21.a8.net/svt/bgt?aid=201105870812&wid=001&eno=01&mid=s00000020664001012000&mc=1"></a>
<img border="0" width="1" height="1" src="https://www12.a8.net/0.gif?a8mat=3BQEA6+DFFZZM+4FG0+60WN5" alt="">
<!-- /wp:html -->

<!-- wp:html -->
<a href="https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=3N3P5A+EPADKI+3QLK+HXSGH" rel="nofollow">
<img border="0" width="300" height="250" alt="" src="https://www28.a8.net/svt/bgt?aid=220202254889&wid=001&eno=01&mid=s00000017444003013000&mc=1"></a>
<img border="0" width="1" height="1" src="https://www17.a8.net/0.gif?a8mat=3N3P5A+EPADKI+3QLK+HXSGH" alt="">
<!-- /wp:html -->

<!-- wp:html -->
<a href="https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=3HMTKA+FK8X0Y+4P4W+C0YF5" rel="nofollow">
<img border="0" width="468" height="245" alt="" src="https://www24.a8.net/svt/bgt?aid=211016746941&wid=001&eno=01&mid=s00000021920002020000&mc=1"></a>
<img border="0" width="1" height="1" src="https://www16.a8.net/0.gif?a8mat=3HMTKA+FK8X0Y+4P4W+C0YF5" alt="">
<!-- /wp:html -->

<!-- wp:html -->
<a href="https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=3BQEA6+D8W8C2+3CWI+60WN5" rel="nofollow">
<img border="0" width="300" height="250" alt="" src="https://www20.a8.net/svt/bgt?aid=201105870801&wid=001&eno=01&mid=s00000015669001012000&mc=1"></a>
<img border="0" width="1" height="1" src="https://www18.a8.net/0.gif?a8mat=3BQEA6+D8W8C2+3CWI+60WN5" alt="">
<!-- /wp:html -->]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>【新着情報】アウディA1消滅の危機　アウディがA1の生産中止を考えている可能性が　果たしてその真相は？</title>
		<link>https://autobild.jp/6610/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ehara]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 19 Feb 2021 02:50:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[新車＆ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[A1]]></category>
		<category><![CDATA[A2]]></category>
		<category><![CDATA[アウディ]]></category>
		<category><![CDATA[ドイツ車]]></category>
		<category><![CDATA[生産中止]]></category>
		<category><![CDATA[電動A2]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://autobild.jp/?p=6610</guid>

					<description><![CDATA[<div class="post_thumbnail"><img width="474" height="316" src="https://autobild.jp/media/wp-content/uploads/2021/02/Audi-A1-Sportback-SPERRFRIST-21-November-2018-00-01-Uhr-474x316-a6166bf3c8822731.jpg" class="attachment-post-thumbnail size-post-thumbnail wp-post-image" alt="" decoding="async" loading="lazy" srcset="https://autobild.jp/media/wp-content/uploads/2021/02/Audi-A1-Sportback-SPERRFRIST-21-November-2018-00-01-Uhr-474x316-a6166bf3c8822731.jpg 474w, https://autobild.jp/media/wp-content/uploads/2021/02/Audi-A1-Sportback-SPERRFRIST-21-November-2018-00-01-Uhr-474x316-a6166bf3c8822731-300x200.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 474px) 100vw, 474px" /></div><!-- wp:paragraph -->
<p><strong>ショッキングなニュースである。あのアウディA1が存亡の危機に瀕している？　アウディが人気小型車のA1の生産を中止し、廃止する代わりに電動A2を導入することを考えているという。その最新情報。</strong></p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:paragraph -->
<p>アウディA1が生産中止になる可能性がある。英「Autocar」誌によれば、アウディのボスである、マーカス デュースマン氏が、その可能性をほのめかしたと言う。彼は、VWグループ内には、市場で大きく成功し、大量に生産されている他のブランドのモデルがあるため、「A1」は現在疑問視されていると述べたとされる。彼がどの車を指して言っているかは明白だ。「アウディA1」は、「VWポロ」、「シュコダ ファビア」、「セアト イビーサ」とグループ内で競合している。さらに近年、小型車は利益率が低いため、メーカーにとって魅力的ではなくなってきている。同時に、排出ガス規制や安全規制をクリアしなければならず、顧客は低価格でより多くの技術を期待している。そこでデュースマン氏は、「Q2」のような小型SUVが、将来的にアウディの世界への新たなエントリーモデルになることを想定しているようだ。</p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:heading {"level":3} -->
<h3>代わりに電動A2がやってくる可能性がある</h3>
<!-- /wp:heading -->

<!-- wp:paragraph -->
<p> どうやらアウディは、「A1」の後継モデルとして、電動「A2」の開発に取り組んでいるようだ。デザインスタディの名称は「AI」だ。2019年に発表された「me from」デザインスタディがベースモデルとして機能する可能性がある。アウディのボスは、電動の小型モデルが社内部で検討議論されていることを、「Autocar」誌に明らかにしている。「正確にこのデザインでとはいかないかもしれませんが、私はこのモデルが気に入っています。」と彼は語っている。また、デュースマン氏は、電気自動車との重複を避けるため、今後10年間でより多くの内燃機関モデルを段階的に廃止するとも発表している。</p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:image {"sizeSlug":"large"} -->
<figure class="wp-block-image size-large"><img src="https://i.auto-bild.de/ir_img/2/7/1/6/9/1/9/Audi-AI-me-560x373-14f8177d2906cabf.jpg" alt=""/><figcaption>電動A2は2019年に発表されたデザインスタディ「AI」: 「me study」がベースモデルになる可能性がある。</figcaption></figure>
<!-- /wp:image -->

<!-- wp:paragraph -->
<p>「小さな高級車」、アウディA1はそういうクルマだった。最初のアウディA1は特にその傾向が強く、コントラストルーフや、様々なオプション装備はプレミアムブランドとして恥じることのない高級感を演出していたと思う。当然のことながら価格は同じセグメントでも圧倒的に高かったが、小さな高級車なのだからそれは当たり前だったともいえる。今回、そんなアウディA1がなくなってしまうかも、という記事を読んで思ったことは、小さな高級車にEVというのはなかなか良い組み合わせなのではないだろうか、ということである。もちろんシャシーやインテリアやエクステリアといった、基本的な部分が高級であることは大切だが、そのパワーユニットにEVというのはより高級でスムーズな走りの上では良い方向に加算するのではないだろうか。スムーズで静かでトルクのあるパワーユニット、それは高級車の必須のものだろう。だからこれからの時代、高級車こそEV、という進化は正しい方向なのだと思うし、大いに期待したい。</p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:paragraph -->
<p>Text: Katharina Berndt<br>
加筆： 大林晃平<br>
Photo: Audi AG</p>
<!-- /wp:paragraph -->]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="post_thumbnail"><img width="474" height="316" src="https://autobild.jp/media/wp-content/uploads/2021/02/Audi-A1-Sportback-SPERRFRIST-21-November-2018-00-01-Uhr-474x316-a6166bf3c8822731.jpg" class="attachment-post-thumbnail size-post-thumbnail wp-post-image" alt="" decoding="async" loading="lazy" srcset="https://autobild.jp/media/wp-content/uploads/2021/02/Audi-A1-Sportback-SPERRFRIST-21-November-2018-00-01-Uhr-474x316-a6166bf3c8822731.jpg 474w, https://autobild.jp/media/wp-content/uploads/2021/02/Audi-A1-Sportback-SPERRFRIST-21-November-2018-00-01-Uhr-474x316-a6166bf3c8822731-300x200.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 474px) 100vw, 474px" /></div><!-- wp:paragraph -->
<p><strong>ショッキングなニュースである。あのアウディA1が存亡の危機に瀕している？　アウディが人気小型車のA1の生産を中止し、廃止する代わりに電動A2を導入することを考えているという。その最新情報。</strong></p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:paragraph -->
<p>アウディA1が生産中止になる可能性がある。英「Autocar」誌によれば、アウディのボスである、マーカス デュースマン氏が、その可能性をほのめかしたと言う。彼は、VWグループ内には、市場で大きく成功し、大量に生産されている他のブランドのモデルがあるため、「A1」は現在疑問視されていると述べたとされる。彼がどの車を指して言っているかは明白だ。「アウディA1」は、「VWポロ」、「シュコダ ファビア」、「セアト イビーサ」とグループ内で競合している。さらに近年、小型車は利益率が低いため、メーカーにとって魅力的ではなくなってきている。同時に、排出ガス規制や安全規制をクリアしなければならず、顧客は低価格でより多くの技術を期待している。そこでデュースマン氏は、「Q2」のような小型SUVが、将来的にアウディの世界への新たなエントリーモデルになることを想定しているようだ。</p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:heading {"level":3} -->
<h3>代わりに電動A2がやってくる可能性がある</h3>
<!-- /wp:heading -->

<!-- wp:paragraph -->
<p> どうやらアウディは、「A1」の後継モデルとして、電動「A2」の開発に取り組んでいるようだ。デザインスタディの名称は「AI」だ。2019年に発表された「me from」デザインスタディがベースモデルとして機能する可能性がある。アウディのボスは、電動の小型モデルが社内部で検討議論されていることを、「Autocar」誌に明らかにしている。「正確にこのデザインでとはいかないかもしれませんが、私はこのモデルが気に入っています。」と彼は語っている。また、デュースマン氏は、電気自動車との重複を避けるため、今後10年間でより多くの内燃機関モデルを段階的に廃止するとも発表している。</p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:image {"sizeSlug":"large"} -->
<figure class="wp-block-image size-large"><img src="https://i.auto-bild.de/ir_img/2/7/1/6/9/1/9/Audi-AI-me-560x373-14f8177d2906cabf.jpg" alt=""/><figcaption>電動A2は2019年に発表されたデザインスタディ「AI」: 「me study」がベースモデルになる可能性がある。</figcaption></figure>
<!-- /wp:image -->

<!-- wp:paragraph -->
<p>「小さな高級車」、アウディA1はそういうクルマだった。最初のアウディA1は特にその傾向が強く、コントラストルーフや、様々なオプション装備はプレミアムブランドとして恥じることのない高級感を演出していたと思う。当然のことながら価格は同じセグメントでも圧倒的に高かったが、小さな高級車なのだからそれは当たり前だったともいえる。今回、そんなアウディA1がなくなってしまうかも、という記事を読んで思ったことは、小さな高級車にEVというのはなかなか良い組み合わせなのではないだろうか、ということである。もちろんシャシーやインテリアやエクステリアといった、基本的な部分が高級であることは大切だが、そのパワーユニットにEVというのはより高級でスムーズな走りの上では良い方向に加算するのではないだろうか。スムーズで静かでトルクのあるパワーユニット、それは高級車の必須のものだろう。だからこれからの時代、高級車こそEV、という進化は正しい方向なのだと思うし、大いに期待したい。</p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:paragraph -->
<p>Text: Katharina Berndt<br>
加筆： 大林晃平<br>
Photo: Audi AG</p>
<!-- /wp:paragraph -->]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
	</channel>
</rss>
