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	<title>ルイスハミルトン - AUTO BILD JAPAN Web（アウトビルトジャパンウェブ） 世界最大級のクルマ情報サイト</title>
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	<description>世界最大級のクルマ情報サイトAUTO BILDの日本版。いち早い新車情報。高品質なオリジナル動画ビデオ満載。チューニングカー、ネオクラシックなど世界のクルマ情報は「アウトビルトジャパン」でゲット！</description>
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	<title>ルイスハミルトン - AUTO BILD JAPAN Web（アウトビルトジャパンウェブ） 世界最大級のクルマ情報サイト</title>
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		<title>【希望の光】新たな赤い女神登場！フェラーリは新型F1マシン、SF-26を発表、新たなスタートに全力を注ぐ！ハミルトンが最初の周回を走行</title>
		<link>https://autobild.jp/62484/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ehara]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 01 Feb 2026 22:50:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[新車＆ニュース]]></category>
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					<description><![CDATA[<div class="post_thumbnail"><img width="1010" height="568" src="https://autobild.jp/media/wp-content/uploads/2026/02/Dieser-Ferrari-soll-Hamiltons-Leiden-beenden-2869-1800x1012-8e9e43d93f551000.jpg" class="attachment-post-thumbnail size-post-thumbnail wp-post-image" alt="" decoding="async" fetchpriority="high" srcset="https://autobild.jp/media/wp-content/uploads/2026/02/Dieser-Ferrari-soll-Hamiltons-Leiden-beenden-2869-1800x1012-8e9e43d93f551000.jpg 1010w, https://autobild.jp/media/wp-content/uploads/2026/02/Dieser-Ferrari-soll-Hamiltons-Leiden-beenden-2869-1800x1012-8e9e43d93f551000-300x169.jpg 300w, https://autobild.jp/media/wp-content/uploads/2026/02/Dieser-Ferrari-soll-Hamiltons-Leiden-beenden-2869-1800x1012-8e9e43d93f551000-768x432.jpg 768w" sizes="(max-width: 1010px) 100vw, 1010px" /></div><!-- wp:paragraph -->
<p><strong>フェラーリの新たな救世主。このフェラーリがハミルトンの苦しみから解放する。最初のテストを目前に、フェラーリはSF-26を発表し、新たなスタートに全力を注ぐ。ハミルトンが最初の周回を走行。</strong></p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:paragraph -->
<p>レッドブル、アウディ、メルセデスが先陣を切った後、バルセロナでの最初のオフィシャルテスト開始を目前に、フェラーリもついにルイス ハミルトンとティフォシの苦しみから解放する新たな赤い女神、フェラーリレッドヴィーナスを披露した。</p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:paragraph -->
<p>フェラーリの2026年シーズン用新型F1マシン、「SF-26」は、まずレンダリング画像として公開され、その後、ハミルトンとチームメイトのシャルル ルクレールがステアリングを握り、フェラーリのテストコース、フィオラノで、ロールアウトを行った。昨年はコンストラクター4位に終わったため、この赤いレーシングカーは結果を出さなければならないことは明らかだ。</p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:paragraph -->
<p>チーム代表のフレデリック ヴァスールは早い段階で2026年に全力を注ぐことを決定した。旧型車の開発は意図的に中止され、新しいレギュレーションに完全に焦点が当てられた。この計画が成功しなければ、マラネロは再び厳しい状況に陥るだろう。</p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:heading {"level":3} -->
<h3 class="wp-block-heading">SF-26はより明るいフェラーリレッド</h3>
<!-- /wp:heading -->

<!-- wp:paragraph -->
<p>もちろん、「SF-26」はフェラーリレッドのままだが、その色合いは少し明るくなっている。さらに、コックピット周辺には、チームのユニフォームにも採用されている大きな白いエリアが設けられている。</p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:image {"id":62487,"sizeSlug":"large","linkDestination":"none"} -->
<figure class="wp-block-image size-large"><img src="https://autobild.jp/media/wp-content/uploads/2026/02/Dieser-Ferrari-soll-Hamiltons-Leiden-beenden-3051-1800x1200-0faee8038f1daaae-1024x683.jpg" alt="" class="wp-image-62487"/><figcaption class="wp-element-caption">最初のテストを目前に、フェラーリはSF-26を公開し、新たなスタートに全力を注いでいる。</figcaption></figure>
<!-- /wp:image -->

<!-- wp:paragraph -->
<p>ボディワークの下では、新しいレギュレーションに対応するため、大幅な変更が施されている。フェラーリはエンジンにおいて独自のアプローチを採用しており、シリンダーヘッドには従来のアルミニウムではなくスチール製の新素材を用いることで、より高い温度に耐え、燃焼効率を高めていると報じられている。</p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:paragraph -->
<p>シャシーに関しては、フェラーリもこの分野のトレンドに追随している。フロントアクスルには新たにプッシュロッド式サスペンションが採用された。狙いはアンダーボディへ向かう気流をよりクリーンに整えることであり、これは2026年に向けて再び極めて重要なテーマとなる。</p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:heading {"level":3} -->
<h3 class="wp-block-heading">ギザギザのフィン</h3>
<!-- /wp:heading -->

<!-- wp:paragraph -->
<p>「SF-26」には多くの印象的なディテールが見られる。フロントウイングに採用されたフラットなエンドプレート、そして“オーバーバイト”形状を持つコンパクトなサイドポッドだ。トップビューで見ると、極端に絞り込まれたメルセデスのリアエンドに比べ、こちらはより幅広く見える。</p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:image {"id":62488,"sizeSlug":"large","linkDestination":"none"} -->
<figure class="wp-block-image size-large"><img src="https://autobild.jp/media/wp-content/uploads/2026/02/Ferrari_Heck-a2dac41bddb87a35-1024x683.jpg" alt="" class="wp-image-62488"/><figcaption class="wp-element-caption">リヤではフェラーリは独自の道を歩んでおり、ウィングはより角張って、珍しいカットになっている。</figcaption></figure>
<!-- /wp:image -->

<!-- wp:paragraph -->
<p>際立った特徴として、ノコギリ状のプロファイルを持つフィンが新たに設けられている。さらにフェラーリはリアエンドでも独自のアプローチを採用しており、リアウイングはより角張った、これまでにない形状となっている。</p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:image {"id":62485,"sizeSlug":"large","linkDestination":"none"} -->
<figure class="wp-block-image size-large"><img src="https://autobild.jp/media/wp-content/uploads/2026/02/2026Ferrari-SF26-Ham-Fer1-1024x683.jpg" alt="" class="wp-image-62485"/><figcaption class="wp-element-caption">フィンがノコギリ状になっているのがわかる。</figcaption></figure>
<!-- /wp:image -->

<!-- wp:paragraph -->
<p>しかし、ヴァスール氏は、これはまだ始まりに過ぎないことを明らかにしている。バルセロナで公開された車は最初のバージョンであり、シーズン開始までに大規模なアップデートが行われる予定だ。</p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:paragraph -->
<p>いずれにせよ、フィオラノでのロールアウトは成功した。ルイス ハミルトンは、2人のフェラーリのスタードライバーのうち、問題なく自社サーキットを1周し、トップでゴールした。</p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:paragraph -->
<p>Text: Bianca Garloff<br>Photo: Ferrari</p>
<!-- /wp:paragraph -->]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="post_thumbnail"><img width="1010" height="568" src="https://autobild.jp/media/wp-content/uploads/2026/02/Dieser-Ferrari-soll-Hamiltons-Leiden-beenden-2869-1800x1012-8e9e43d93f551000.jpg" class="attachment-post-thumbnail size-post-thumbnail wp-post-image" alt="" decoding="async" loading="lazy" srcset="https://autobild.jp/media/wp-content/uploads/2026/02/Dieser-Ferrari-soll-Hamiltons-Leiden-beenden-2869-1800x1012-8e9e43d93f551000.jpg 1010w, https://autobild.jp/media/wp-content/uploads/2026/02/Dieser-Ferrari-soll-Hamiltons-Leiden-beenden-2869-1800x1012-8e9e43d93f551000-300x169.jpg 300w, https://autobild.jp/media/wp-content/uploads/2026/02/Dieser-Ferrari-soll-Hamiltons-Leiden-beenden-2869-1800x1012-8e9e43d93f551000-768x432.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 1010px) 100vw, 1010px" /></div><!-- wp:paragraph -->
<p><strong>フェラーリの新たな救世主。このフェラーリがハミルトンの苦しみから解放する。最初のテストを目前に、フェラーリはSF-26を発表し、新たなスタートに全力を注ぐ。ハミルトンが最初の周回を走行。</strong></p>
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<p>レッドブル、アウディ、メルセデスが先陣を切った後、バルセロナでの最初のオフィシャルテスト開始を目前に、フェラーリもついにルイス ハミルトンとティフォシの苦しみから解放する新たな赤い女神、フェラーリレッドヴィーナスを披露した。</p>
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<p>フェラーリの2026年シーズン用新型F1マシン、「SF-26」は、まずレンダリング画像として公開され、その後、ハミルトンとチームメイトのシャルル ルクレールがステアリングを握り、フェラーリのテストコース、フィオラノで、ロールアウトを行った。昨年はコンストラクター4位に終わったため、この赤いレーシングカーは結果を出さなければならないことは明らかだ。</p>
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<p>チーム代表のフレデリック ヴァスールは早い段階で2026年に全力を注ぐことを決定した。旧型車の開発は意図的に中止され、新しいレギュレーションに完全に焦点が当てられた。この計画が成功しなければ、マラネロは再び厳しい状況に陥るだろう。</p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:heading {"level":3} -->
<h3 class="wp-block-heading">SF-26はより明るいフェラーリレッド</h3>
<!-- /wp:heading -->

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<p>もちろん、「SF-26」はフェラーリレッドのままだが、その色合いは少し明るくなっている。さらに、コックピット周辺には、チームのユニフォームにも採用されている大きな白いエリアが設けられている。</p>
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<p>ボディワークの下では、新しいレギュレーションに対応するため、大幅な変更が施されている。フェラーリはエンジンにおいて独自のアプローチを採用しており、シリンダーヘッドには従来のアルミニウムではなくスチール製の新素材を用いることで、より高い温度に耐え、燃焼効率を高めていると報じられている。</p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:paragraph -->
<p>シャシーに関しては、フェラーリもこの分野のトレンドに追随している。フロントアクスルには新たにプッシュロッド式サスペンションが採用された。狙いはアンダーボディへ向かう気流をよりクリーンに整えることであり、これは2026年に向けて再び極めて重要なテーマとなる。</p>
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<h3 class="wp-block-heading">ギザギザのフィン</h3>
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<p>「SF-26」には多くの印象的なディテールが見られる。フロントウイングに採用されたフラットなエンドプレート、そして“オーバーバイト”形状を持つコンパクトなサイドポッドだ。トップビューで見ると、極端に絞り込まれたメルセデスのリアエンドに比べ、こちらはより幅広く見える。</p>
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<p>Text: Bianca Garloff<br>Photo: Ferrari</p>
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			</item>
		<item>
		<title>ハミルトンがフェラーリF40の復刻版を開発する？7度のチャンピオンに輝いたF1ドライバーはF40のオマージュモデルに「F44」という名前を希望！</title>
		<link>https://autobild.jp/49951/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ehara]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 04 Apr 2025 06:50:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>
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					<description><![CDATA[<div class="post_thumbnail"><img width="1010" height="568" src="https://autobild.jp/media/wp-content/uploads/2025/04/image1-4.jpg" class="attachment-post-thumbnail size-post-thumbnail wp-post-image" alt="" decoding="async" loading="lazy" srcset="https://autobild.jp/media/wp-content/uploads/2025/04/image1-4.jpg 1010w, https://autobild.jp/media/wp-content/uploads/2025/04/image1-4-300x169.jpg 300w, https://autobild.jp/media/wp-content/uploads/2025/04/image1-4-768x432.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 1010px) 100vw, 1010px" /></div><!-- wp:paragraph -->
<p><strong>ルイス ハミルトン(Lewis Hamilton)がフェラーリF40の復刻版をプロデュース：ルイス ハミルトンがプロデュースするF40をオマージュしたモデルの名は「フェラーリF44」だ！</strong></p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:paragraph -->
<p>ルイス ハミルトンはロードゴーイングフェラーリをデザインすることになるのだろうか？メルボルンで開催された「F1オーストラリアグランプリ」の記者会見で、ハミルトンはジャーナリストたちに、フェラーリをデザインしたいと語り、念のため、すでにいくつかのアイデアを考えていると付け加えた。「F44を作りたい。F40をベースにマニュアルトランスミッションを搭載したものだ。今後数年間は、その作業に専念するつもりだ」、と述べ、集まったメディアを驚かせた。</p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:paragraph -->
<p>車好きのハミルトンが、エンツォ フェラーリ自身が最後に承認した伝説の車である「フェラーリF40」と特別なつながりを持っていることは、フェラーリでの初出勤日に、マラネロの本社で「F40」の前でスーツとコートを着て写真を撮ったことで明らかになった。</p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:heading {"level":3} -->
<h3 class="wp-block-heading">アイコナシリーズの新型F40？</h3>
<!-- /wp:heading -->

<!-- wp:paragraph -->
<p>ハミルトンの「F40」のオマージュモデルに関する計画について、フェラーリは公式な声明を発表しておらず、沈黙を守っている。しかし、「F40」の新型も決してありえない話ではない。2024年の終わり頃には、すでにこのような噂が浮上していた。内部関係者が、英国の「トップギア」誌に語ったところによれば、フェラーリはアイコナシリーズの一環として、伝説の「F40」の復活を計画しているとのことだ。アイコナシリーズには、これまでに「モンツァSP1」と「SP2」、「デイトナSP3」が含まれている。おそらく、このオマージュは完売となった「ラ・フェラーリ」から来ていると思われ、そのためV12エンジンを搭載していると思われるが、ハイブリッドは搭載していないだろう。</p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:image {"id":49953,"sizeSlug":"full","linkDestination":"none"} -->
<figure class="wp-block-image size-full"><img src="https://autobild.jp/media/wp-content/uploads/2025/04/image2-4.jpg" alt="" class="wp-image-49953"/><figcaption class="wp-element-caption">F40は、同社の40周年を記念して発売された。1,315台が製造され、現在の市場最低価格は一台あたり約200万ユーロ（約3億3千万円）からである。<br>Photo: Roman Raetzke</figcaption></figure>
<!-- /wp:image -->

<!-- wp:paragraph -->
<p>少なくとも理論上は、フェラーリ愛好家を喜ばせる車になるだろう。唯一の疑問は、ハミルトンが希望するマニュアルトランスミッションが搭載されるかどうかである。フェラーリは長年、マニュアルトランスミッションのモデルをリリースしていない。</p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:paragraph -->
<p>フェラーリが本当に「F40」へのオマージュモデルとしての新型車、「F44」とも呼べる車を発売するのか、また、ルイス ハミルトンが開発にどの程度関わっているのかは、現時点ではまだわからない。</p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:paragraph -->
<p>Text: Jan Götze</p>
<!-- /wp:paragraph -->]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="post_thumbnail"><img width="1010" height="568" src="https://autobild.jp/media/wp-content/uploads/2025/04/image1-4.jpg" class="attachment-post-thumbnail size-post-thumbnail wp-post-image" alt="" decoding="async" loading="lazy" srcset="https://autobild.jp/media/wp-content/uploads/2025/04/image1-4.jpg 1010w, https://autobild.jp/media/wp-content/uploads/2025/04/image1-4-300x169.jpg 300w, https://autobild.jp/media/wp-content/uploads/2025/04/image1-4-768x432.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 1010px) 100vw, 1010px" /></div><!-- wp:paragraph -->
<p><strong>ルイス ハミルトン(Lewis Hamilton)がフェラーリF40の復刻版をプロデュース：ルイス ハミルトンがプロデュースするF40をオマージュしたモデルの名は「フェラーリF44」だ！</strong></p>
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<!-- wp:paragraph -->
<p>ルイス ハミルトンはロードゴーイングフェラーリをデザインすることになるのだろうか？メルボルンで開催された「F1オーストラリアグランプリ」の記者会見で、ハミルトンはジャーナリストたちに、フェラーリをデザインしたいと語り、念のため、すでにいくつかのアイデアを考えていると付け加えた。「F44を作りたい。F40をベースにマニュアルトランスミッションを搭載したものだ。今後数年間は、その作業に専念するつもりだ」、と述べ、集まったメディアを驚かせた。</p>
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<!-- wp:paragraph -->
<p>車好きのハミルトンが、エンツォ フェラーリ自身が最後に承認した伝説の車である「フェラーリF40」と特別なつながりを持っていることは、フェラーリでの初出勤日に、マラネロの本社で「F40」の前でスーツとコートを着て写真を撮ったことで明らかになった。</p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:heading {"level":3} -->
<h3 class="wp-block-heading">アイコナシリーズの新型F40？</h3>
<!-- /wp:heading -->

<!-- wp:paragraph -->
<p>ハミルトンの「F40」のオマージュモデルに関する計画について、フェラーリは公式な声明を発表しておらず、沈黙を守っている。しかし、「F40」の新型も決してありえない話ではない。2024年の終わり頃には、すでにこのような噂が浮上していた。内部関係者が、英国の「トップギア」誌に語ったところによれば、フェラーリはアイコナシリーズの一環として、伝説の「F40」の復活を計画しているとのことだ。アイコナシリーズには、これまでに「モンツァSP1」と「SP2」、「デイトナSP3」が含まれている。おそらく、このオマージュは完売となった「ラ・フェラーリ」から来ていると思われ、そのためV12エンジンを搭載していると思われるが、ハイブリッドは搭載していないだろう。</p>
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<p>少なくとも理論上は、フェラーリ愛好家を喜ばせる車になるだろう。唯一の疑問は、ハミルトンが希望するマニュアルトランスミッションが搭載されるかどうかである。フェラーリは長年、マニュアルトランスミッションのモデルをリリースしていない。</p>
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<!-- wp:paragraph -->
<p>フェラーリが本当に「F40」へのオマージュモデルとしての新型車、「F44」とも呼べる車を発売するのか、また、ルイス ハミルトンが開発にどの程度関わっているのかは、現時点ではまだわからない。</p>
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<p>Text: Jan Götze</p>
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			</item>
		<item>
		<title>【F1第11戦オーストリアGP決勝】ルクレール　フェルスタッペンとの激戦を制す　フェラーリ2戦連続勝利　追い上げ開始</title>
		<link>https://autobild.jp/16696/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ehara]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 11 Jul 2022 02:50:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>
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		<category><![CDATA[レッドブルリンク]]></category>
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					<description><![CDATA[<div class="post_thumbnail"><img width="900" height="507" src="https://autobild.jp/media/wp-content/uploads/2022/07/Formel_1_Charles_Leclerc_Ferrari_Spielberg_16_9-44e45a95fc1834bc.jpg" class="attachment-post-thumbnail size-post-thumbnail wp-post-image" alt="" decoding="async" loading="lazy" srcset="https://autobild.jp/media/wp-content/uploads/2022/07/Formel_1_Charles_Leclerc_Ferrari_Spielberg_16_9-44e45a95fc1834bc.jpg 900w, https://autobild.jp/media/wp-content/uploads/2022/07/Formel_1_Charles_Leclerc_Ferrari_Spielberg_16_9-44e45a95fc1834bc-300x169.jpg 300w, https://autobild.jp/media/wp-content/uploads/2022/07/Formel_1_Charles_Leclerc_Ferrari_Spielberg_16_9-44e45a95fc1834bc-768x433.jpg 768w, https://autobild.jp/media/wp-content/uploads/2022/07/Formel_1_Charles_Leclerc_Ferrari_Spielberg_16_9-44e45a95fc1834bc-696x392.jpg 696w, https://autobild.jp/media/wp-content/uploads/2022/07/Formel_1_Charles_Leclerc_Ferrari_Spielberg_16_9-44e45a95fc1834bc-746x420.jpg 746w" sizes="auto, (max-width: 900px) 100vw, 900px" /></div><!-- wp:paragraph -->
<p><strong>ルクレールがフェルスタッペンとの激戦を制し、久々に優勝。マックス フェルスタッペンへの追い上げを開始した。ミック シューマッハがドライバー オブ ザ デイに。</strong></p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:paragraph -->
<p>シャルル ルクレールは、レッドブルのホームレースであるオーストリアGPで、約4万人のオランダ人ファンのためにオレンジ色のパーティーを台無しにした。フェラーリのスターレーサーは、マックス フェルスタッペン、ルイス ハミルトンを抑えてオーストリアGPで優勝した。フェラーリにとっては、2003年以来のレッドブルリンクでの勝利となった。</p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:paragraph -->
<p>フェルスタッペンはスタートを制したものの、タイヤのデグラデーションが進む中、レースではルクレールのスピードについていけなかった。スタート後とピットストップのたびに3回オーバーテイクを喫し、1.5秒差の2位でフィニッシュラインを通過した。この結果、ルクレールはドライバーズチャンピオンシップランキングでフェルスタッペンとの差を38ポイントに縮め、2位をキープした。</p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:paragraph -->
<p>「最初の3セットのタイヤは、極端なデグラデーションにさらされた」と、レッドブルのモータースポーツボス、ヘルムート マルコは言う。「しかし、可能な範囲内で、被害を最小限にとどめることができた」とレース後に述べた。</p>
<!-- /wp:paragraph -->

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<figure class="wp-block-image size-large"><img src="https://i.auto-bild.de/ir_img/3/0/9/3/0/1/3/Formel_1_Sainz_Ferrari_Feuer_Spielberg-b22ddc6d86f83d12.jpg" alt=""/><figcaption>56周目にカルロス サインツのフェラーリが炎上、リタイア。</figcaption></figure>
<!-- /wp:image -->

<!-- wp:paragraph -->
<p>同時に、ルクレールは終盤、アクセルペダルがなかなかスタート位置に戻らず、震え上がらざるを得なかった。また、57周目にチームメイトのサインツがエンジンにダメージを負ってリタイアしたことも、フェラーリのスターにとっては心配の種だ。</p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:paragraph -->
<p>赤いレーサーは燃えながらコースに向かって後方に転がっていく。そのため、サインツはすぐには抜け出せない。このとき、スペイン人は一瞬、お尻が熱くなるのを感じたが、間一髪で炎から逃れた。</p>
<!-- /wp:paragraph -->

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<figure class="wp-block-image size-large"><img src="https://i.auto-bild.de/ir_img/3/0/9/3/0/1/3/Formel_1_Mick_Schumacher_Haas_Spielberg-caea33f2fb177714.jpg" alt=""/><figcaption>ミック シューマッハは力強い走りを見せ、6位入賞を果たした。</figcaption></figure>
<!-- /wp:image -->

<!-- wp:paragraph -->
<p>ミック シューマッハが好調をキープ。ハースのドライバーは6位でフィニッシュし、ドライバーズチャンピオンシップ8ポイントを獲得した。さらに重要なのは、ルイス ハミルトン、フェルナンド アロンソ、またチームメイトのケビン マグヌッセンなどを抜いたことだ。そのため、ファンの投票により、初めて「ドライバー オブ ザ デイ」を受賞した。「素晴らしいパフォーマンスだ」と、チームのボスであるギュンター シュタイナーは無線で賞賛していた。</p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:paragraph -->
<p>ハミルトンが3位、ジョージ ラッセルは4位、アルピーヌのエステバン オコンは5位だった。</p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:paragraph -->
<p>なお、次戦、2022年F1第12戦フランスGPは、2週間後の7月24日（日）に、ポール リカール サーキットにておこなわれる。フェラーリが調子を戻して再び接戦のシーズンとなった。果たして、レッドブルとフェラーリとの一騎打ちは続くのか？　それとも、メルセデスも参加して、三つ巴の闘いとなるのか？　ますます興味は尽きない。</p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:paragraph -->
<p><strong>2022年F1第11戦オーストリアGP決勝結果（10位まで）</strong><br> 1位 シャルル ルクレール（モナコ） フェラーリ - 1時間24分24.312秒<br> 2位 マックス フェルスタッペン - +1.5329秒<br> 3位 ルイス ハミルトン（イギリス） - メルセデス +41.217秒<br> 4位 ジョージ ラッセル（イギリス） - メルセデス +58.972秒<br> 5位 エステバン オコン（フランス） - アルピーヌ +1分08.436秒<br> 6位 ミック シューマッハ（スイス） - ハース +1周<br> 7位 ランドー ノリス（イギリス） - マクラーレン +1周<br> 8位 ケビン マグヌッセン（デンマーク） - ハースミック +1周<br> 9位 ダニエル リカルド（オーストラリア） - マクラーレン +1周<br> 10位 フェルナンド アロンソ（スペイン）- アルピーヌ+1周</p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:paragraph -->
<p><strong>ドライバーズチャンピオンシップランキング（第11戦終了時点10位まで）</strong><br> 1位 マックス フェルスタッペン（オランダ） - レッドブル 208ポイント<br> 2位 シャルル ルクレール（モナコ） - フェラーリ -  170ポイント<br> 3位 セルジオ ペレス（メキシコ） - レッドブル 151ポイント<br> 4位 カルロス サインツJr（スペイン） - フェラーリ 133ポイント<br> 5位 ジョージ ラッセル（イギリス） - メルセデス 128ポイント<br> 6位 ルイス ハミルトン（イギリス） - メルセデス 109ポイント<br> 7位 ランドー ノリス（イギリス） - マクラーレン - 64ポイント<br> 8位 エステバン オコン（フランス） - アルピーヌ 52ポイント<br> 9位 バルテリ ボッタス（フィンランド） - アルファロメオ 46ポイント<br> 10位 フェルナンド アロンソ（スペイン） - アルピーヌ 29ポイント</p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:paragraph -->
<p><strong>コンストラクターズチャンピオンシップライキング（第11戦終了時点）</strong><br>1位 レッドブル - 359ポイント<br>2位 フェラーリ - 303ポイント<br>3位 メルセデス - 237ポイント<br>4位 マクラーレン - 81ポイント<br>5位 アルピーヌ - 81ポイント<br>6位 アルファロメオ - 51ポイント<br>7位 アルファタウリ - 27ポイント<br>8位 ハース - 20ポイント<br>9位 アストンマーティン - 18ポイント<br>10位 ウィアムス - 3ポイント</p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:paragraph -->
<p>Text: Bianca Garloff<br> Photo: autobild.de</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<div class="post_thumbnail"><img width="900" height="507" src="https://autobild.jp/media/wp-content/uploads/2022/07/Formel_1_Charles_Leclerc_Ferrari_Spielberg_16_9-44e45a95fc1834bc.jpg" class="attachment-post-thumbnail size-post-thumbnail wp-post-image" alt="" decoding="async" loading="lazy" srcset="https://autobild.jp/media/wp-content/uploads/2022/07/Formel_1_Charles_Leclerc_Ferrari_Spielberg_16_9-44e45a95fc1834bc.jpg 900w, https://autobild.jp/media/wp-content/uploads/2022/07/Formel_1_Charles_Leclerc_Ferrari_Spielberg_16_9-44e45a95fc1834bc-300x169.jpg 300w, https://autobild.jp/media/wp-content/uploads/2022/07/Formel_1_Charles_Leclerc_Ferrari_Spielberg_16_9-44e45a95fc1834bc-768x433.jpg 768w, https://autobild.jp/media/wp-content/uploads/2022/07/Formel_1_Charles_Leclerc_Ferrari_Spielberg_16_9-44e45a95fc1834bc-696x392.jpg 696w, https://autobild.jp/media/wp-content/uploads/2022/07/Formel_1_Charles_Leclerc_Ferrari_Spielberg_16_9-44e45a95fc1834bc-746x420.jpg 746w" sizes="auto, (max-width: 900px) 100vw, 900px" /></div><!-- wp:paragraph -->
<p><strong>ルクレールがフェルスタッペンとの激戦を制し、久々に優勝。マックス フェルスタッペンへの追い上げを開始した。ミック シューマッハがドライバー オブ ザ デイに。</strong></p>
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<p>シャルル ルクレールは、レッドブルのホームレースであるオーストリアGPで、約4万人のオランダ人ファンのためにオレンジ色のパーティーを台無しにした。フェラーリのスターレーサーは、マックス フェルスタッペン、ルイス ハミルトンを抑えてオーストリアGPで優勝した。フェラーリにとっては、2003年以来のレッドブルリンクでの勝利となった。</p>
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<p>フェルスタッペンはスタートを制したものの、タイヤのデグラデーションが進む中、レースではルクレールのスピードについていけなかった。スタート後とピットストップのたびに3回オーバーテイクを喫し、1.5秒差の2位でフィニッシュラインを通過した。この結果、ルクレールはドライバーズチャンピオンシップランキングでフェルスタッペンとの差を38ポイントに縮め、2位をキープした。</p>
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<p>「最初の3セットのタイヤは、極端なデグラデーションにさらされた」と、レッドブルのモータースポーツボス、ヘルムート マルコは言う。「しかし、可能な範囲内で、被害を最小限にとどめることができた」とレース後に述べた。</p>
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<p>同時に、ルクレールは終盤、アクセルペダルがなかなかスタート位置に戻らず、震え上がらざるを得なかった。また、57周目にチームメイトのサインツがエンジンにダメージを負ってリタイアしたことも、フェラーリのスターにとっては心配の種だ。</p>
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<p>赤いレーサーは燃えながらコースに向かって後方に転がっていく。そのため、サインツはすぐには抜け出せない。このとき、スペイン人は一瞬、お尻が熱くなるのを感じたが、間一髪で炎から逃れた。</p>
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<figure class="wp-block-image size-large"><img src="https://i.auto-bild.de/ir_img/3/0/9/3/0/1/3/Formel_1_Mick_Schumacher_Haas_Spielberg-caea33f2fb177714.jpg" alt=""/><figcaption>ミック シューマッハは力強い走りを見せ、6位入賞を果たした。</figcaption></figure>
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<p>ミック シューマッハが好調をキープ。ハースのドライバーは6位でフィニッシュし、ドライバーズチャンピオンシップ8ポイントを獲得した。さらに重要なのは、ルイス ハミルトン、フェルナンド アロンソ、またチームメイトのケビン マグヌッセンなどを抜いたことだ。そのため、ファンの投票により、初めて「ドライバー オブ ザ デイ」を受賞した。「素晴らしいパフォーマンスだ」と、チームのボスであるギュンター シュタイナーは無線で賞賛していた。</p>
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<p>ハミルトンが3位、ジョージ ラッセルは4位、アルピーヌのエステバン オコンは5位だった。</p>
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<p>なお、次戦、2022年F1第12戦フランスGPは、2週間後の7月24日（日）に、ポール リカール サーキットにておこなわれる。フェラーリが調子を戻して再び接戦のシーズンとなった。果たして、レッドブルとフェラーリとの一騎打ちは続くのか？　それとも、メルセデスも参加して、三つ巴の闘いとなるのか？　ますます興味は尽きない。</p>
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<!-- wp:paragraph -->
<p><strong>2022年F1第11戦オーストリアGP決勝結果（10位まで）</strong><br> 1位 シャルル ルクレール（モナコ） フェラーリ - 1時間24分24.312秒<br> 2位 マックス フェルスタッペン - +1.5329秒<br> 3位 ルイス ハミルトン（イギリス） - メルセデス +41.217秒<br> 4位 ジョージ ラッセル（イギリス） - メルセデス +58.972秒<br> 5位 エステバン オコン（フランス） - アルピーヌ +1分08.436秒<br> 6位 ミック シューマッハ（スイス） - ハース +1周<br> 7位 ランドー ノリス（イギリス） - マクラーレン +1周<br> 8位 ケビン マグヌッセン（デンマーク） - ハースミック +1周<br> 9位 ダニエル リカルド（オーストラリア） - マクラーレン +1周<br> 10位 フェルナンド アロンソ（スペイン）- アルピーヌ+1周</p>
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<p><strong>ドライバーズチャンピオンシップランキング（第11戦終了時点10位まで）</strong><br> 1位 マックス フェルスタッペン（オランダ） - レッドブル 208ポイント<br> 2位 シャルル ルクレール（モナコ） - フェラーリ -  170ポイント<br> 3位 セルジオ ペレス（メキシコ） - レッドブル 151ポイント<br> 4位 カルロス サインツJr（スペイン） - フェラーリ 133ポイント<br> 5位 ジョージ ラッセル（イギリス） - メルセデス 128ポイント<br> 6位 ルイス ハミルトン（イギリス） - メルセデス 109ポイント<br> 7位 ランドー ノリス（イギリス） - マクラーレン - 64ポイント<br> 8位 エステバン オコン（フランス） - アルピーヌ 52ポイント<br> 9位 バルテリ ボッタス（フィンランド） - アルファロメオ 46ポイント<br> 10位 フェルナンド アロンソ（スペイン） - アルピーヌ 29ポイント</p>
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<p><strong>コンストラクターズチャンピオンシップライキング（第11戦終了時点）</strong><br>1位 レッドブル - 359ポイント<br>2位 フェラーリ - 303ポイント<br>3位 メルセデス - 237ポイント<br>4位 マクラーレン - 81ポイント<br>5位 アルピーヌ - 81ポイント<br>6位 アルファロメオ - 51ポイント<br>7位 アルファタウリ - 27ポイント<br>8位 ハース - 20ポイント<br>9位 アストンマーティン - 18ポイント<br>10位 ウィアムス - 3ポイント</p>
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<p>Text: Bianca Garloff<br> Photo: autobild.de</p>
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