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	<title>カーボン製 - AUTO BILD JAPAN Web（アウトビルトジャパンウェブ） 世界最大級のクルマ情報サイト</title>
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	<description>世界最大級のクルマ情報サイトAUTO BILDの日本版。いち早い新車情報。高品質なオリジナル動画ビデオ満載。チューニングカー、ネオクラシックなど世界のクルマ情報は「アウトビルトジャパン」でゲット！</description>
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	<title>カーボン製 - AUTO BILD JAPAN Web（アウトビルトジャパンウェブ） 世界最大級のクルマ情報サイト</title>
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		<title>【新着情報】BMW Mパフォーマンスパーツ　カーボンパーツ　チタン製排気システム　他</title>
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		<dc:creator><![CDATA[ehara]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 27 Sep 2020 21:50:00 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<div class="post_thumbnail"><img width="474" height="316" src="https://autobild.jp/media/wp-content/uploads/2020/09/BMW-M3-M4-2021-M-Performance-Parts-Klappenauspuff-474x316-3b2043ac3d78c27a.jpg" class="attachment-post-thumbnail size-post-thumbnail wp-post-image" alt="" decoding="async" fetchpriority="high" srcset="https://autobild.jp/media/wp-content/uploads/2020/09/BMW-M3-M4-2021-M-Performance-Parts-Klappenauspuff-474x316-3b2043ac3d78c27a.jpg 474w, https://autobild.jp/media/wp-content/uploads/2020/09/BMW-M3-M4-2021-M-Performance-Parts-Klappenauspuff-474x316-3b2043ac3d78c27a-300x200.jpg 300w" sizes="(max-width: 474px) 100vw, 474px" /></div><!-- wp:heading -->
<h2>BMW M3 &amp; M4（2021）: Mパフォーマンスパーツ、フラップ排気システム</h2>
<!-- /wp:heading -->

<!-- wp:paragraph -->
<p><strong>新型BMW M3およびM4にカーボンパーツフラップ排気。ブランドニューのBMW M3とM4には、新しく設計されたチタン製の排気システムと、カーボン製の幅広いパフォーマンスパーツが用意されている。だがそのデザインは好みの問題だ！</strong></p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:paragraph -->
<p>新世代のM3とM4で、BMWは2台を今までのモデルよりも派手な方向に移行させた。<br>
それでも最高出力510psを発揮するトップモデルは控えめで目立たないという人のために、BMWはワイドなレンジで、Mパフォーマンスパーツを提供する。<br>
その上、カーボンファイバー製の多数のアドオンパーツに加え、サスペンション、ブレーキ、エグゾーストシステムなど、ダイナミクスを向上させるためのソリューションも用意されている。</p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:heading {"level":3} -->
<h3>カーボン製アドオンパーツのリストはほぼ無限</h3>
<!-- /wp:heading -->

<!-- wp:paragraph -->
<p> フロントにはエアインテークとセンターグリルのインサート、エプロンサイドにはスプリッターとフリックスがある。<br> フロントホイールアーチとサイドスカートアタッチメントの後ろにあるMギルも、カーボンでオーダー可能となっている。</p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:heading {"level":3} -->
<h3>斜めに配置されたテールパイプ</h3>
<!-- /wp:heading -->

<!-- wp:paragraph -->
<p> 大型のリアスポイラーとリアディフューザーは、パフォーマンスエキゾーストシステムとの組み合わせでのみ利用可能だが、それは全体像をよく表している。 <br> そしてそれは本当の驚きだ。<br> スポーティなレクサスモデルでよく知られているように、水平ではなく、4本のパイプが中央のエプロンから斜めに上下に突き出るようになっている。<br> フラップエキゾーストシステムはチタン製で、標準システムに比べて5kgの軽量化を実現している。<br> また、サウンドも向上している。<br> さらに、それでも物足りない場合は、テールパイプをカーボンカバーで覆うことも可能で、これは標準システムでも装着可能となっている。<br> ちなみにカーボンパーツは、1シリーズに使われている鍛造カーボンではなく、通常のカーボンファイバーを編み込んだものを使用している。</p>
<!-- /wp:paragraph -->

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<figure class="wp-block-image size-large"><img src="https://i.auto-bild.de/ir_img/2/6/5/7/2/3/7/Carbon-Teile-und-Klappenauspuff-im-Lexus-Stil-fuer-BMW-M3-und-M4-560x373-1b3fc3349a3298bd.jpg" alt=""/><figcaption>ホイールも各種用意されているが、ゴールドのホイールは20/21インチのみとなる。</figcaption></figure>
<!-- /wp:image -->

<!-- wp:heading {"level":3} -->
<h3>車高調サスペンションシステム</h3>
<!-- /wp:heading -->

<!-- wp:paragraph -->
<p> コックピットのアップグレードも可能だ。<br> ドアシル、拡大シフトパドル、トリムパネルはカーボンでオーダー可能。<br> また、アルカンターラカバー付きのスポーツステアリングホイールやニー（膝）パッド、Mロゴ入りフロアマットなども用意されている。<br> 装飾的な要素だけでなく、ハードなパフォーマンスに貢献するパーツも用意されている。<br> 5～20ミリの間で連続的にローダウン調整が可能なコイルオーバーサスペンションは、重心を低くし、コーナリング時の横方向の傾きを軽減させる。<br> ブレーキにはBMWスポーツパッドを使用できる。<br> 19インチと20インチ、または20インチと21インチをミックスした2種類の鍛造ホイールセット。<br> 個々の部品の価格は現時点では不明だ。</p>
<!-- /wp:paragraph -->

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<figure class="wp-block-image size-large"><img src="https://i.auto-bild.de/ir_img/2/6/5/7/2/3/7/Carbon-Teile-und-Klappenauspuff-im-Lexus-Stil-fuer-BMW-M3-und-M4-560x373-8c525546d35e70fe.jpg" alt=""/><figcaption>パフォーマンスステアリングホイールは一部アルカンターラで覆われている。シフトパドルは大きめの方が操作しやすいはずだ。</figcaption></figure>
<!-- /wp:image -->

<!-- wp:paragraph -->
<p>うーむ、ただでさえ迫力のある今度のM3とM4を、もっともっと派手に、そして迫力あるものにするのかぁ、と思うと同時に、まあどうせだったら、ここまでやっちゃった方がいいのかもしれないな、という気持ちを抱いた。<br>
今度のM3とM4は今までのモデルよりも各段に派手な演出が施されているのだから、ここまで来たらもっともっとてんこ盛りにして、普通のシリーズなどとは圧倒的に違うモデルにしてしまうことに反対する気は毛頭ないからである。</p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:paragraph -->
<p>ただし、この派手なMのカラーリングがモチーフのボディカラーと金色のホイールの組み合わせはやっぱり私的には恥ずかしいし、マフラーの形状なども（いくら効率が良いとは聞いても）あまり好きな形状ではないので、あえて追加料金を払ってまで装備しようと思わない。<br>
そもそもこっちのほうが、効率が良いと分かっているのであれば、けちけちせずに最初からこの排気システムをM3とM4に標準装備しておいてもバチは当たらないと思う。</p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:paragraph -->
<p>Author: Moritz Doka<br>
加筆：大林晃平</p>
<!-- /wp:paragraph -->]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="post_thumbnail"><img width="474" height="316" src="https://autobild.jp/media/wp-content/uploads/2020/09/BMW-M3-M4-2021-M-Performance-Parts-Klappenauspuff-474x316-3b2043ac3d78c27a.jpg" class="attachment-post-thumbnail size-post-thumbnail wp-post-image" alt="" decoding="async" srcset="https://autobild.jp/media/wp-content/uploads/2020/09/BMW-M3-M4-2021-M-Performance-Parts-Klappenauspuff-474x316-3b2043ac3d78c27a.jpg 474w, https://autobild.jp/media/wp-content/uploads/2020/09/BMW-M3-M4-2021-M-Performance-Parts-Klappenauspuff-474x316-3b2043ac3d78c27a-300x200.jpg 300w" sizes="(max-width: 474px) 100vw, 474px" /></div><!-- wp:heading -->
<h2>BMW M3 &amp; M4（2021）: Mパフォーマンスパーツ、フラップ排気システム</h2>
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<p><strong>新型BMW M3およびM4にカーボンパーツフラップ排気。ブランドニューのBMW M3とM4には、新しく設計されたチタン製の排気システムと、カーボン製の幅広いパフォーマンスパーツが用意されている。だがそのデザインは好みの問題だ！</strong></p>
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<p>新世代のM3とM4で、BMWは2台を今までのモデルよりも派手な方向に移行させた。<br>
それでも最高出力510psを発揮するトップモデルは控えめで目立たないという人のために、BMWはワイドなレンジで、Mパフォーマンスパーツを提供する。<br>
その上、カーボンファイバー製の多数のアドオンパーツに加え、サスペンション、ブレーキ、エグゾーストシステムなど、ダイナミクスを向上させるためのソリューションも用意されている。</p>
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<h3>カーボン製アドオンパーツのリストはほぼ無限</h3>
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<p> フロントにはエアインテークとセンターグリルのインサート、エプロンサイドにはスプリッターとフリックスがある。<br> フロントホイールアーチとサイドスカートアタッチメントの後ろにあるMギルも、カーボンでオーダー可能となっている。</p>
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<h3>斜めに配置されたテールパイプ</h3>
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<p> 大型のリアスポイラーとリアディフューザーは、パフォーマンスエキゾーストシステムとの組み合わせでのみ利用可能だが、それは全体像をよく表している。 <br> そしてそれは本当の驚きだ。<br> スポーティなレクサスモデルでよく知られているように、水平ではなく、4本のパイプが中央のエプロンから斜めに上下に突き出るようになっている。<br> フラップエキゾーストシステムはチタン製で、標準システムに比べて5kgの軽量化を実現している。<br> また、サウンドも向上している。<br> さらに、それでも物足りない場合は、テールパイプをカーボンカバーで覆うことも可能で、これは標準システムでも装着可能となっている。<br> ちなみにカーボンパーツは、1シリーズに使われている鍛造カーボンではなく、通常のカーボンファイバーを編み込んだものを使用している。</p>
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<h3>車高調サスペンションシステム</h3>
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<p> コックピットのアップグレードも可能だ。<br> ドアシル、拡大シフトパドル、トリムパネルはカーボンでオーダー可能。<br> また、アルカンターラカバー付きのスポーツステアリングホイールやニー（膝）パッド、Mロゴ入りフロアマットなども用意されている。<br> 装飾的な要素だけでなく、ハードなパフォーマンスに貢献するパーツも用意されている。<br> 5～20ミリの間で連続的にローダウン調整が可能なコイルオーバーサスペンションは、重心を低くし、コーナリング時の横方向の傾きを軽減させる。<br> ブレーキにはBMWスポーツパッドを使用できる。<br> 19インチと20インチ、または20インチと21インチをミックスした2種類の鍛造ホイールセット。<br> 個々の部品の価格は現時点では不明だ。</p>
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今度のM3とM4は今までのモデルよりも各段に派手な演出が施されているのだから、ここまで来たらもっともっとてんこ盛りにして、普通のシリーズなどとは圧倒的に違うモデルにしてしまうことに反対する気は毛頭ないからである。</p>
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<p>ただし、この派手なMのカラーリングがモチーフのボディカラーと金色のホイールの組み合わせはやっぱり私的には恥ずかしいし、マフラーの形状なども（いくら効率が良いとは聞いても）あまり好きな形状ではないので、あえて追加料金を払ってまで装備しようと思わない。<br>
そもそもこっちのほうが、効率が良いと分かっているのであれば、けちけちせずに最初からこの排気システムをM3とM4に標準装備しておいてもバチは当たらないと思う。</p>
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<p>Author: Moritz Doka<br>
加筆：大林晃平</p>
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