<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>アンドロイド - AUTO BILD JAPAN Web（アウトビルトジャパンウェブ） 世界最大級のクルマ情報サイト</title>
	<atom:link href="https://autobild.jp/tag/%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%AD%E3%82%A4%E3%83%89/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://autobild.jp</link>
	<description>世界最大級のクルマ情報サイトAUTO BILDの日本版。いち早い新車情報。高品質なオリジナル動画ビデオ満載。チューニングカー、ネオクラシックなど世界のクルマ情報は「アウトビルトジャパン」でゲット！</description>
	<lastBuildDate>Thu, 28 Oct 2021 17:09:03 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>
	hourly	</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>
	1	</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=7.0.4</generator>

<image>
	<url>https://autobild.jp/media/wp-content/uploads/2019/08/favicon.ico</url>
	<title>アンドロイド - AUTO BILD JAPAN Web（アウトビルトジャパンウェブ） 世界最大級のクルマ情報サイト</title>
	<link>https://autobild.jp</link>
	<width>32</width>
	<height>32</height>
</image> 
	<item>
		<title>【ニューモデル情報】純電動クロスオーバー　新型ルノー メガーヌ E-Techエレクトリック　全情報！</title>
		<link>https://autobild.jp/10972/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ehara]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 26 Oct 2021 06:50:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[新車＆ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[新車情報]]></category>
		<category><![CDATA[CMF EV]]></category>
		<category><![CDATA[EV]]></category>
		<category><![CDATA[ID.3]]></category>
		<category><![CDATA[Renault]]></category>
		<category><![CDATA[VW]]></category>
		<category><![CDATA[アリヤ]]></category>
		<category><![CDATA[アンドロイド]]></category>
		<category><![CDATA[フランス車]]></category>
		<category><![CDATA[メガーヌE-Techエレクトリック]]></category>
		<category><![CDATA[ルノー]]></category>
		<category><![CDATA[日産]]></category>
		<category><![CDATA[電動クロスオーバー]]></category>
		<category><![CDATA[電気自動車]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://autobild.jp/?p=10972</guid>

					<description><![CDATA[<div class="post_thumbnail"><img width="960" height="539" src="https://autobild.jp/media/wp-content/uploads/2021/10/96efaf9a5abbeabc.jpg" class="attachment-post-thumbnail size-post-thumbnail wp-post-image" alt="" decoding="async" fetchpriority="high" srcset="https://autobild.jp/media/wp-content/uploads/2021/10/96efaf9a5abbeabc.jpg 960w, https://autobild.jp/media/wp-content/uploads/2021/10/96efaf9a5abbeabc-300x168.jpg 300w, https://autobild.jp/media/wp-content/uploads/2021/10/96efaf9a5abbeabc-768x431.jpg 768w, https://autobild.jp/media/wp-content/uploads/2021/10/96efaf9a5abbeabc-696x391.jpg 696w, https://autobild.jp/media/wp-content/uploads/2021/10/96efaf9a5abbeabc-748x420.jpg 748w" sizes="(max-width: 960px) 100vw, 960px" /></div><!-- wp:paragraph -->
<p><strong>ルノー メガーヌE-Techエレクトリック、Androidインフォテイメントと狭い後部座席を搭載。ルノーは、日産アリヤをベースに、多くのテクノロジーとグーグルを搭載した電動クロスオーバー「E-Techエレクトリック」を発表する。シートチェックを含めたすべての情報。</strong></p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:paragraph -->
<p>➤ 市場ローンチ時期と価格<br>
➤ サイズ<br>
➤ 外観<br>
➤ インテリア<br>
➤ ドライブトレイン<br>
➤ バッテリーと航続距離</p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:heading {"level":3} -->
<h3>電気自動車はすでに設定可能</h3>
<!-- /wp:heading -->

<!-- wp:paragraph -->
<p> ルノーは、「ルノルーション（Renulution）」計画の一環として、「メガーヌ」シリーズに、電気自動車のクロスオーバーを追加する。<br> 「メガーヌE-Techエレクトリック（略してメガーヌE）」は、日産アリヤの「CMF EV」プラットフォームをベースにしており、内燃機関モデルと並行して提供される。<br> 「メガーヌE」が内燃機関の兄弟車と共通しているのは名前だけであり、そのことはよりコンパクトなサイズからも明らかだ。<br> クロスオーバーのような外観だが、「VW ID.4」よりも「VW ID.3」の領域を奪う可能性が高いと思われる。<br> ルノーは航続距離を470kmまでとしている。<br> 市場への投入は2022年3月からだが、最終的な注文は1カ月前から可能で、その時点でルノーは価格も発表する予定だ。<br> 価格は4万ユーロ（約532万円）以下からとなりそうだ。<br> むろん、そこから、環境補助金が」差し引かれる。</p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:paragraph -->
<p>サイズ一覧:<br>
● 全長: 4.21メートル<br>
● 全幅: 1.78メートル<br>
● 全高: 1.5メートル<br>
● ホイールベース: 2.7メートル<br>
● 乾燥重量: 1,524 kg<br>
● トランク容量: 440リットル</p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:image {"sizeSlug":"large"} -->
<figure class="wp-block-image size-large"><img src="https://i.auto-bild.de/ir_img/2/6/6/7/9/4/1/2021_-_Renault_Talk_1_1_-0aa7c76ec7f6f984.jpg?impolicy=leadteaser" alt=""/><figcaption>このプロポーションにより、メガーヌE-Techは、実際の大きさよりもかなり大きく見える。</figcaption></figure>
<!-- /wp:image -->

<!-- wp:heading {"level":3} -->
<h3>新しいルノーのロゴが入ったメガーヌE</h3>
<!-- /wp:heading -->

<!-- wp:paragraph -->
<p> 比較的コンパクトなサイズにもかかわらず、「メガーヌE」は、たくましい外観を持っている。<br> 車体の四隅に取り付けられた、18インチと20インチのホイールや、カラーコントラストの効いたホイールアーチがそれに貢献している。<br> フロントには、Z型のデイタイムランニングライトと、フラットなLEDヘッドライトが配されている。<br> LEDヘッドライトには、道路状況（市街地、田舎道、高速道路）に応じて、照射パターンを調整するオートマチックハイビームを搭載している。<br> そして、中央には新しいルノーのロゴがあしらわれている。<br> フロントフードの下には、電動モーターだけでなく、すべての空調技術が搭載されており、結果的に室内のスペースが広くなっている。<br> ドアハンドルも面白い。<br> フロントドアには、標準で開閉式のものが装備されている。<br> リアハンドルはCピラーの中に隠れている。</p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:image {"sizeSlug":"large"} -->
<figure class="wp-block-image size-large"><img src="https://i.auto-bild.de/ir_img/2/6/6/7/9/4/1/Ab-2021-koennte-ein-elektrisches-M-gane-SUV-dem-Kadjar-Konkurrenz-machen-560x373-c089a2570e7a2b89.jpg?impolicy=leadteaser" alt=""/><figcaption>ローディングエッジは非常に高い位置にある。その後ろには440リットルの収納スペースと深いロードフロアがある。</figcaption></figure>
<!-- /wp:image -->

<!-- wp:heading {"level":3} -->
<h3>440リットルの収納スペース</h3>
<!-- /wp:heading -->

<!-- wp:paragraph -->
<p> 「メガーヌE」のリアは、小さなリアウインドウとフラットなテールライトにより、「レンジローバー イヴォーク」を彷彿とさせる。<br> 文字通りの意味でのハイライトは、内部にフライス加工を施して、立体感を演出したテールライトだ。<br> テールゲートの後ろには440リットルのトランクルームがある。<br> 電動モーターがフロントアクスルに搭載されているため、ロードフロアが非常に深く、より多くのスペースを確保している。<br> しかし、荷台の端が非常に高くなっているため、荷物の積み込みが困難になる可能性がある。</p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:heading {"level":3} -->
<h3>グーグルと共同開発したインフォテイメント</h3>
<!-- /wp:heading -->

<!-- wp:paragraph -->
<p> 「メガーヌE」のコックピットは、すべてがデジタルで統一されている。<br> ルノーが「オープンR（OpenR）」と呼ぶ、デジタルディスプレイと縦型インフォテインメントスクリーンで構成されたユニットが標準で装備されている。<br> このデジタルコクピットは、設定が可能で、丸い計器類のアニメーションに加えて、アクティブドライビングエイド、ナビマップ、音楽や車両データなどの各種情報が表示される。</p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:image {"sizeSlug":"large"} -->
<figure class="wp-block-image size-large"><img src="https://i.auto-bild.de/ir_img/2/6/6/7/9/4/1/Ab-2021-koennte-ein-elektrisches-M-gane-SUV-dem-Kadjar-Konkurrenz-machen-560x373-46cca824f3015205.jpg?impolicy=leadteaser" alt=""/><figcaption>ステアリングコラムにたくさんのレバーがあることを除けば、コックピットはとてもすっきりしている。Androidベースのインフォテイメント。</figcaption></figure>
<!-- /wp:image -->

<!-- wp:paragraph -->
<p>インフォテイメントはGoogle社と共同で開発され、「ポールスター2」にも採用されているAndroid Automotive OSをベースにしている。<br>
通常のGoogleサービスに加えて、電気自動車専用のルートプランナーも組み込まれている。<br>
このインフォテイメントは遅延なく反応し、これまでのルノーのシステムと比べて明らかに進歩していると思われる。<br>
このシステムは、ワイヤレスのApple CarPlayとAndroid Autoにも対応している。<br>
クライメートコントロールについては、インフォテイメントの下にボタンパネルが残っている。</p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:heading {"level":3} -->
<h3>ウッド、レザー、リサイクル素材</h3>
<!-- /wp:heading -->

<!-- wp:paragraph -->
<p> クライメートコントロールユニットが前方に移動したことで、コックピット内の乗客のためのスペースが広くなっただけでなく、収納やコンパートメントのためのスペースも非常に大きくなっている。<br> 全部で30リットルあるはずで、センタートンネルでさえ、基本的に一つの大きな収納・保管スペースになっている。<br> 欠点？<br> これにより、ギアセレクトレバーはステアリングコラムに移動しなければならなかった。<br> レバーとコントロールサテライトは4つ以上あり、そのうち3つは右側にある。<br> これでは、実際には混乱して操作ミスをしてしまうかもしれない。<br> それを除けば、コックピットはよく考えられており、ドアの収納スペースにはフェルトが張られているなど、高品質である。<br> 多くの表面には、リサイクル素材が使用されている。<br> 3つの装備ラインのうち、最上位のものには、ウッドトリムとレザーシートが使われている。</p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:heading {"level":3} -->
<h3>窮屈なリア空間</h3>
<!-- /wp:heading -->

<!-- wp:paragraph -->
<p> しかし、リアのスペース感はそれほどでもない。<br> 長いホイールベースとフラットなバッテリーのおかげで、大人でもレッグルームとヘッドルームは良好だ。<br> しかし、フロントシートの下に足を入れるのは難しい。<br> また、約180cmの高さからだと、窓の端が目の高さから始まるため、空間の窮屈さを感じてしまう。<br> さらに、折りたたみ式のセンターアームレストや、3つ目のクライメートゾーンなどの優れた装備もない。<br> それは他のメーカーのモデルのほうがもっと上手にできるだろう。</p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:image {"sizeSlug":"large"} -->
<figure class="wp-block-image size-large"><img src="https://i.auto-bild.de/ir_img/2/6/6/7/9/4/1/bf3d27c4e65bd60b.jpg?impolicy=leadteaser" alt=""/><figcaption>後方の空間は概ね問題ない。しかし、上部のウィンドウラインがスペース感を損ねている。</figcaption></figure>
<!-- /wp:image -->

<!-- wp:heading {"level":3} -->
<h3>発売時の2種類のパワートレイン</h3>
<!-- /wp:heading -->

<!-- wp:paragraph -->
<p> 市場導入時、「メガーヌE」には、2種類のエンジンバリエーションがあり、どちらも前輪駆動となっている。<br> 弱めのエンジンは96kW（130馬力）、250Nmのトルクを、強めのエンジンは160kW（218馬力）、300Nmのトルクを発揮する。<br> そして、1.6トンの重量を持つこの電動クロスオーバーは、0から100km/hまで7.4秒で加速し、最高速度は160km/hに制限されている。<br> ルノーによれば、エンジンは全面的に再開発され、「ルノー ゾエ」よりも小型、軽量でありながら、より高い出力を実現しているという。<br> そのために、オイル冷却や熱管理システムの効率化などが図られている。</p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:heading {"level":3} -->
<h3>特に安全性の高いバッテリー</h3>
<!-- /wp:heading -->

<!-- wp:paragraph -->
<p> 40kWhと60kWhのバッテリーを選択することができ、航続距離はそれぞれ300kmと470kmとなっている。<br> 急速充電ステーションがあれば、最大130kWでの充電が可能となっている。<br> 最良のケースでは、最大300kmの走行距離分の電気を30分で充電することができる。<br> ウォールボックスでの充電は、7kW、オプションで、22kWで可能だ。<br> とても刺激的だ。<br> ルノーは、バッテリーに消防署用の特別なアクセスポイントを設けている。<br> これにより、バッテリーの火災が発生した場合、車両を特別な容器に入れて何時間も水に浸しておくことなく、数分で効率的に消火することができるようになっている。<br> また、「メガーヌE」には、セーフティカテゴリーで、最大26個のドライビングエイドが搭載されている。</p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:image {"sizeSlug":"large"} -->
<figure class="wp-block-image size-large"><img src="https://i.auto-bild.de/ir_img/2/6/6/7/9/4/1/a3a63657d08c9e4b.jpg?impolicy=leadteaser" alt=""/><figcaption>交流では、7kW（想定22kW）の充電が可能で、直流の場合は最大130kWだ。</figcaption></figure>
<!-- /wp:image -->

<!-- wp:paragraph -->
<p><strong>結論:</strong><br> 「メガーヌE-Techエレクトリック」で、ルノーはシックな電動クロスオーバーを発表した。<br> 駆動技術とバッテリー技術は少なくとも競合車と同等で、インフォテイメントはその上を行くはずだ。<br> また、安全面がおろそかになっていないのも、うれしいところだ。<br> ただ、リアのスペースだけは残念なことになっている。</p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:paragraph -->
<p>Text: Katharina Berndt, Andreas Huber and Moritz Doka<br> Photo: GROUP RENAULT</p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:html -->
<script type="text/javascript">amzn_assoc_ad_type ="responsive_search_widget"; amzn_assoc_tracking_id ="abj-22"; amzn_assoc_marketplace ="amazon"; amzn_assoc_region ="JP"; amzn_assoc_placement =""; amzn_assoc_search_type = "search_widget";amzn_assoc_width ="auto"; amzn_assoc_height ="auto"; amzn_assoc_default_search_category =""; amzn_assoc_default_search_key ="";amzn_assoc_theme ="light"; amzn_assoc_bg_color ="FFFFFF"; </script><script src="//z-fe.amazon-adsystem.com/widgets/q?ServiceVersion=20070822&amp;Operation=GetScript&amp;ID=OneJS&amp;WS=1&amp;Marketplace=JP"></script>
<!-- /wp:html -->

<!-- wp:html -->
<iframe style="width:120px;height:240px;" marginwidth="0" marginheight="0" scrolling="no" frameborder="0" src="//rcm-fe.amazon-adsystem.com/e/cm?lt1=_blank&amp;bc1=000000&amp;IS2=1&amp;bg1=FFFFFF&amp;fc1=000000&amp;lc1=0000FF&amp;t=abj-22&amp;language=ja_JP&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as4&amp;m=amazon&amp;f=ifr&amp;ref=as_ss_li_til&amp;asins=B008F4T7PW&amp;linkId=fde4d8d6161512e9b8a8975efe7d8081"></iframe>
<!-- /wp:html -->

<!-- wp:html -->
<iframe style="width:120px;height:240px;" marginwidth="0" marginheight="0" scrolling="no" frameborder="0" src="//rcm-fe.amazon-adsystem.com/e/cm?lt1=_blank&amp;bc1=000000&amp;IS2=1&amp;bg1=FFFFFF&amp;fc1=000000&amp;lc1=0000FF&amp;t=abj-22&amp;language=ja_JP&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as4&amp;m=amazon&amp;f=ifr&amp;ref=as_ss_li_til&amp;asins=B07SYKKP47&amp;linkId=093a105b155a33dfeb6753d4cf35bdb7"></iframe>
<!-- /wp:html -->

<!-- wp:html -->
<iframe style="width:120px;height:240px;" marginwidth="0" marginheight="0" scrolling="no" frameborder="0" src="//rcm-fe.amazon-adsystem.com/e/cm?lt1=_blank&amp;bc1=000000&amp;IS2=1&amp;bg1=FFFFFF&amp;fc1=000000&amp;lc1=0000FF&amp;t=abj-22&amp;language=ja_JP&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as4&amp;m=amazon&amp;f=ifr&amp;ref=as_ss_li_til&amp;asins=B01HIGACLU&amp;linkId=50ace246f6d25304fe6b5a3e6c8d8abd"></iframe>
<!-- /wp:html -->

<!-- wp:html -->
<a href="https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=3BQEA6+DFFZZM+4FG0+6CP0X" rel="nofollow">
<img border="0" width="640" height="100" alt="" src="https://www24.a8.net/svt/bgt?aid=201105870812&amp;wid=001&amp;eno=01&amp;mid=s00000020664001067000&amp;mc=1"></a>
<img border="0" width="1" height="1" src="https://www19.a8.net/0.gif?a8mat=3BQEA6+DFFZZM+4FG0+6CP0X" alt="">
<!-- /wp:html -->

<!-- wp:paragraph -->
<p><a href="https://autobild.stores.jp/items/60a21baf9a5b755ee75c7435" target="_blank" rel="noreferrer noopener" aria-label="ABJコレクション オリジナルステッカー (opens in a new tab)">ABJコレクション オリジナルステッカー</a></p>
<!-- /wp:paragraph -->]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="post_thumbnail"><img width="960" height="539" src="https://autobild.jp/media/wp-content/uploads/2021/10/96efaf9a5abbeabc.jpg" class="attachment-post-thumbnail size-post-thumbnail wp-post-image" alt="" decoding="async" loading="lazy" srcset="https://autobild.jp/media/wp-content/uploads/2021/10/96efaf9a5abbeabc.jpg 960w, https://autobild.jp/media/wp-content/uploads/2021/10/96efaf9a5abbeabc-300x168.jpg 300w, https://autobild.jp/media/wp-content/uploads/2021/10/96efaf9a5abbeabc-768x431.jpg 768w, https://autobild.jp/media/wp-content/uploads/2021/10/96efaf9a5abbeabc-696x391.jpg 696w, https://autobild.jp/media/wp-content/uploads/2021/10/96efaf9a5abbeabc-748x420.jpg 748w" sizes="auto, (max-width: 960px) 100vw, 960px" /></div><!-- wp:paragraph -->
<p><strong>ルノー メガーヌE-Techエレクトリック、Androidインフォテイメントと狭い後部座席を搭載。ルノーは、日産アリヤをベースに、多くのテクノロジーとグーグルを搭載した電動クロスオーバー「E-Techエレクトリック」を発表する。シートチェックを含めたすべての情報。</strong></p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:paragraph -->
<p>➤ 市場ローンチ時期と価格<br>
➤ サイズ<br>
➤ 外観<br>
➤ インテリア<br>
➤ ドライブトレイン<br>
➤ バッテリーと航続距離</p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:heading {"level":3} -->
<h3>電気自動車はすでに設定可能</h3>
<!-- /wp:heading -->

<!-- wp:paragraph -->
<p> ルノーは、「ルノルーション（Renulution）」計画の一環として、「メガーヌ」シリーズに、電気自動車のクロスオーバーを追加する。<br> 「メガーヌE-Techエレクトリック（略してメガーヌE）」は、日産アリヤの「CMF EV」プラットフォームをベースにしており、内燃機関モデルと並行して提供される。<br> 「メガーヌE」が内燃機関の兄弟車と共通しているのは名前だけであり、そのことはよりコンパクトなサイズからも明らかだ。<br> クロスオーバーのような外観だが、「VW ID.4」よりも「VW ID.3」の領域を奪う可能性が高いと思われる。<br> ルノーは航続距離を470kmまでとしている。<br> 市場への投入は2022年3月からだが、最終的な注文は1カ月前から可能で、その時点でルノーは価格も発表する予定だ。<br> 価格は4万ユーロ（約532万円）以下からとなりそうだ。<br> むろん、そこから、環境補助金が」差し引かれる。</p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:paragraph -->
<p>サイズ一覧:<br>
● 全長: 4.21メートル<br>
● 全幅: 1.78メートル<br>
● 全高: 1.5メートル<br>
● ホイールベース: 2.7メートル<br>
● 乾燥重量: 1,524 kg<br>
● トランク容量: 440リットル</p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:image {"sizeSlug":"large"} -->
<figure class="wp-block-image size-large"><img src="https://i.auto-bild.de/ir_img/2/6/6/7/9/4/1/2021_-_Renault_Talk_1_1_-0aa7c76ec7f6f984.jpg?impolicy=leadteaser" alt=""/><figcaption>このプロポーションにより、メガーヌE-Techは、実際の大きさよりもかなり大きく見える。</figcaption></figure>
<!-- /wp:image -->

<!-- wp:heading {"level":3} -->
<h3>新しいルノーのロゴが入ったメガーヌE</h3>
<!-- /wp:heading -->

<!-- wp:paragraph -->
<p> 比較的コンパクトなサイズにもかかわらず、「メガーヌE」は、たくましい外観を持っている。<br> 車体の四隅に取り付けられた、18インチと20インチのホイールや、カラーコントラストの効いたホイールアーチがそれに貢献している。<br> フロントには、Z型のデイタイムランニングライトと、フラットなLEDヘッドライトが配されている。<br> LEDヘッドライトには、道路状況（市街地、田舎道、高速道路）に応じて、照射パターンを調整するオートマチックハイビームを搭載している。<br> そして、中央には新しいルノーのロゴがあしらわれている。<br> フロントフードの下には、電動モーターだけでなく、すべての空調技術が搭載されており、結果的に室内のスペースが広くなっている。<br> ドアハンドルも面白い。<br> フロントドアには、標準で開閉式のものが装備されている。<br> リアハンドルはCピラーの中に隠れている。</p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:image {"sizeSlug":"large"} -->
<figure class="wp-block-image size-large"><img src="https://i.auto-bild.de/ir_img/2/6/6/7/9/4/1/Ab-2021-koennte-ein-elektrisches-M-gane-SUV-dem-Kadjar-Konkurrenz-machen-560x373-c089a2570e7a2b89.jpg?impolicy=leadteaser" alt=""/><figcaption>ローディングエッジは非常に高い位置にある。その後ろには440リットルの収納スペースと深いロードフロアがある。</figcaption></figure>
<!-- /wp:image -->

<!-- wp:heading {"level":3} -->
<h3>440リットルの収納スペース</h3>
<!-- /wp:heading -->

<!-- wp:paragraph -->
<p> 「メガーヌE」のリアは、小さなリアウインドウとフラットなテールライトにより、「レンジローバー イヴォーク」を彷彿とさせる。<br> 文字通りの意味でのハイライトは、内部にフライス加工を施して、立体感を演出したテールライトだ。<br> テールゲートの後ろには440リットルのトランクルームがある。<br> 電動モーターがフロントアクスルに搭載されているため、ロードフロアが非常に深く、より多くのスペースを確保している。<br> しかし、荷台の端が非常に高くなっているため、荷物の積み込みが困難になる可能性がある。</p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:heading {"level":3} -->
<h3>グーグルと共同開発したインフォテイメント</h3>
<!-- /wp:heading -->

<!-- wp:paragraph -->
<p> 「メガーヌE」のコックピットは、すべてがデジタルで統一されている。<br> ルノーが「オープンR（OpenR）」と呼ぶ、デジタルディスプレイと縦型インフォテインメントスクリーンで構成されたユニットが標準で装備されている。<br> このデジタルコクピットは、設定が可能で、丸い計器類のアニメーションに加えて、アクティブドライビングエイド、ナビマップ、音楽や車両データなどの各種情報が表示される。</p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:image {"sizeSlug":"large"} -->
<figure class="wp-block-image size-large"><img src="https://i.auto-bild.de/ir_img/2/6/6/7/9/4/1/Ab-2021-koennte-ein-elektrisches-M-gane-SUV-dem-Kadjar-Konkurrenz-machen-560x373-46cca824f3015205.jpg?impolicy=leadteaser" alt=""/><figcaption>ステアリングコラムにたくさんのレバーがあることを除けば、コックピットはとてもすっきりしている。Androidベースのインフォテイメント。</figcaption></figure>
<!-- /wp:image -->

<!-- wp:paragraph -->
<p>インフォテイメントはGoogle社と共同で開発され、「ポールスター2」にも採用されているAndroid Automotive OSをベースにしている。<br>
通常のGoogleサービスに加えて、電気自動車専用のルートプランナーも組み込まれている。<br>
このインフォテイメントは遅延なく反応し、これまでのルノーのシステムと比べて明らかに進歩していると思われる。<br>
このシステムは、ワイヤレスのApple CarPlayとAndroid Autoにも対応している。<br>
クライメートコントロールについては、インフォテイメントの下にボタンパネルが残っている。</p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:heading {"level":3} -->
<h3>ウッド、レザー、リサイクル素材</h3>
<!-- /wp:heading -->

<!-- wp:paragraph -->
<p> クライメートコントロールユニットが前方に移動したことで、コックピット内の乗客のためのスペースが広くなっただけでなく、収納やコンパートメントのためのスペースも非常に大きくなっている。<br> 全部で30リットルあるはずで、センタートンネルでさえ、基本的に一つの大きな収納・保管スペースになっている。<br> 欠点？<br> これにより、ギアセレクトレバーはステアリングコラムに移動しなければならなかった。<br> レバーとコントロールサテライトは4つ以上あり、そのうち3つは右側にある。<br> これでは、実際には混乱して操作ミスをしてしまうかもしれない。<br> それを除けば、コックピットはよく考えられており、ドアの収納スペースにはフェルトが張られているなど、高品質である。<br> 多くの表面には、リサイクル素材が使用されている。<br> 3つの装備ラインのうち、最上位のものには、ウッドトリムとレザーシートが使われている。</p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:heading {"level":3} -->
<h3>窮屈なリア空間</h3>
<!-- /wp:heading -->

<!-- wp:paragraph -->
<p> しかし、リアのスペース感はそれほどでもない。<br> 長いホイールベースとフラットなバッテリーのおかげで、大人でもレッグルームとヘッドルームは良好だ。<br> しかし、フロントシートの下に足を入れるのは難しい。<br> また、約180cmの高さからだと、窓の端が目の高さから始まるため、空間の窮屈さを感じてしまう。<br> さらに、折りたたみ式のセンターアームレストや、3つ目のクライメートゾーンなどの優れた装備もない。<br> それは他のメーカーのモデルのほうがもっと上手にできるだろう。</p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:image {"sizeSlug":"large"} -->
<figure class="wp-block-image size-large"><img src="https://i.auto-bild.de/ir_img/2/6/6/7/9/4/1/bf3d27c4e65bd60b.jpg?impolicy=leadteaser" alt=""/><figcaption>後方の空間は概ね問題ない。しかし、上部のウィンドウラインがスペース感を損ねている。</figcaption></figure>
<!-- /wp:image -->

<!-- wp:heading {"level":3} -->
<h3>発売時の2種類のパワートレイン</h3>
<!-- /wp:heading -->

<!-- wp:paragraph -->
<p> 市場導入時、「メガーヌE」には、2種類のエンジンバリエーションがあり、どちらも前輪駆動となっている。<br> 弱めのエンジンは96kW（130馬力）、250Nmのトルクを、強めのエンジンは160kW（218馬力）、300Nmのトルクを発揮する。<br> そして、1.6トンの重量を持つこの電動クロスオーバーは、0から100km/hまで7.4秒で加速し、最高速度は160km/hに制限されている。<br> ルノーによれば、エンジンは全面的に再開発され、「ルノー ゾエ」よりも小型、軽量でありながら、より高い出力を実現しているという。<br> そのために、オイル冷却や熱管理システムの効率化などが図られている。</p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:heading {"level":3} -->
<h3>特に安全性の高いバッテリー</h3>
<!-- /wp:heading -->

<!-- wp:paragraph -->
<p> 40kWhと60kWhのバッテリーを選択することができ、航続距離はそれぞれ300kmと470kmとなっている。<br> 急速充電ステーションがあれば、最大130kWでの充電が可能となっている。<br> 最良のケースでは、最大300kmの走行距離分の電気を30分で充電することができる。<br> ウォールボックスでの充電は、7kW、オプションで、22kWで可能だ。<br> とても刺激的だ。<br> ルノーは、バッテリーに消防署用の特別なアクセスポイントを設けている。<br> これにより、バッテリーの火災が発生した場合、車両を特別な容器に入れて何時間も水に浸しておくことなく、数分で効率的に消火することができるようになっている。<br> また、「メガーヌE」には、セーフティカテゴリーで、最大26個のドライビングエイドが搭載されている。</p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:image {"sizeSlug":"large"} -->
<figure class="wp-block-image size-large"><img src="https://i.auto-bild.de/ir_img/2/6/6/7/9/4/1/a3a63657d08c9e4b.jpg?impolicy=leadteaser" alt=""/><figcaption>交流では、7kW（想定22kW）の充電が可能で、直流の場合は最大130kWだ。</figcaption></figure>
<!-- /wp:image -->

<!-- wp:paragraph -->
<p><strong>結論:</strong><br> 「メガーヌE-Techエレクトリック」で、ルノーはシックな電動クロスオーバーを発表した。<br> 駆動技術とバッテリー技術は少なくとも競合車と同等で、インフォテイメントはその上を行くはずだ。<br> また、安全面がおろそかになっていないのも、うれしいところだ。<br> ただ、リアのスペースだけは残念なことになっている。</p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:paragraph -->
<p>Text: Katharina Berndt, Andreas Huber and Moritz Doka<br> Photo: GROUP RENAULT</p>
<!-- /wp:paragraph -->

<!-- wp:html -->
<script type="text/javascript">amzn_assoc_ad_type ="responsive_search_widget"; amzn_assoc_tracking_id ="abj-22"; amzn_assoc_marketplace ="amazon"; amzn_assoc_region ="JP"; amzn_assoc_placement =""; amzn_assoc_search_type = "search_widget";amzn_assoc_width ="auto"; amzn_assoc_height ="auto"; amzn_assoc_default_search_category =""; amzn_assoc_default_search_key ="";amzn_assoc_theme ="light"; amzn_assoc_bg_color ="FFFFFF"; </script><script src="//z-fe.amazon-adsystem.com/widgets/q?ServiceVersion=20070822&amp;Operation=GetScript&amp;ID=OneJS&amp;WS=1&amp;Marketplace=JP"></script>
<!-- /wp:html -->

<!-- wp:html -->
<iframe style="width:120px;height:240px;" marginwidth="0" marginheight="0" scrolling="no" frameborder="0" src="//rcm-fe.amazon-adsystem.com/e/cm?lt1=_blank&amp;bc1=000000&amp;IS2=1&amp;bg1=FFFFFF&amp;fc1=000000&amp;lc1=0000FF&amp;t=abj-22&amp;language=ja_JP&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as4&amp;m=amazon&amp;f=ifr&amp;ref=as_ss_li_til&amp;asins=B008F4T7PW&amp;linkId=fde4d8d6161512e9b8a8975efe7d8081"></iframe>
<!-- /wp:html -->

<!-- wp:html -->
<iframe style="width:120px;height:240px;" marginwidth="0" marginheight="0" scrolling="no" frameborder="0" src="//rcm-fe.amazon-adsystem.com/e/cm?lt1=_blank&amp;bc1=000000&amp;IS2=1&amp;bg1=FFFFFF&amp;fc1=000000&amp;lc1=0000FF&amp;t=abj-22&amp;language=ja_JP&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as4&amp;m=amazon&amp;f=ifr&amp;ref=as_ss_li_til&amp;asins=B07SYKKP47&amp;linkId=093a105b155a33dfeb6753d4cf35bdb7"></iframe>
<!-- /wp:html -->

<!-- wp:html -->
<iframe style="width:120px;height:240px;" marginwidth="0" marginheight="0" scrolling="no" frameborder="0" src="//rcm-fe.amazon-adsystem.com/e/cm?lt1=_blank&amp;bc1=000000&amp;IS2=1&amp;bg1=FFFFFF&amp;fc1=000000&amp;lc1=0000FF&amp;t=abj-22&amp;language=ja_JP&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as4&amp;m=amazon&amp;f=ifr&amp;ref=as_ss_li_til&amp;asins=B01HIGACLU&amp;linkId=50ace246f6d25304fe6b5a3e6c8d8abd"></iframe>
<!-- /wp:html -->

<!-- wp:html -->
<a href="https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=3BQEA6+DFFZZM+4FG0+6CP0X" rel="nofollow">
<img border="0" width="640" height="100" alt="" src="https://www24.a8.net/svt/bgt?aid=201105870812&amp;wid=001&amp;eno=01&amp;mid=s00000020664001067000&amp;mc=1"></a>
<img border="0" width="1" height="1" src="https://www19.a8.net/0.gif?a8mat=3BQEA6+DFFZZM+4FG0+6CP0X" alt="">
<!-- /wp:html -->

<!-- wp:paragraph -->
<p><a href="https://autobild.stores.jp/items/60a21baf9a5b755ee75c7435" target="_blank" rel="noreferrer noopener" aria-label="ABJコレクション オリジナルステッカー (opens in a new tab)">ABJコレクション オリジナルステッカー</a></p>
<!-- /wp:paragraph -->]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
	</channel>
</rss>
